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2007/01/11 12:30:39
(MFV3l9bR)
娘が結婚することになり、独り身の私と同居してくれる事になった。
婿の真チャンとは、5年の付き合いがあり、私も好感をもっている。
と、言うより好きになっていた。同居後、2人は何時も一緒に風呂に入ったりしてるのが、妬ける時もある。大晦日の夜に私は先に床についた。
朝方、物音に目が覚めると、2人がしていました。気になって覗いてみると、真チャンがバックから激しく突いていました。
久美の喘ぎ声も凄く、私のアソコが湿っていくのが分かりました。
離婚してから一度も迎え入れてない男性を欲していました。
指で擦りながら、見てると、2人は体位を変え、私にハッキリと見える様に、久美が上になり真チャンが下から、
お尻を広げながら、突き上げています。2人は、同時に逝ったようで。私もそれに合わせるように逝ってしまいました。
その日2人は昼過ぎに起きてきて昼食をとり、リビングでくつろいでいました。
久美が珈琲を作りに席を外した時に、真チャンに「お義母さん、覗いてましたね!」
と言われ血の気がひいていきました。返す言葉も見つからず。席を外してしまいました。
まさか覗いているのがバレてたなんて。
それが、婿に抱かれる事につながるのです。