1
2006/12/14 16:41:25
(7l27mzkJ)
昨年の家族旅行の時に義母と関係を持ってから一年、月に一度有るか無いか、なかなか都合よく関係がもてないでいた。
それでも俺は妻を抱いて欲求を満たしていた。
昨日の夜も妻は遠慮なく声をあげ
「アン!アン!イ~!もっと~」バックから激しく突き上げながらアナルも刺激してやる
「ダ、ダメ~す、すぐ逝っちゃう~」『じゃあ止めるぞ』「イヤ~!やめちゃ!ア~イ~ノォ。
逝っちゃう。
イカせて!イック~~」と尻を突き出し顔を枕に押し付け涎を垂らして逝った。
妻の尻を鷲掴みにして、俺も中出しして果てた。
ちんぽをオマンコから抜いてベッドに横になると、妻がゆっくりと起き上がり、いつものようにちんぽを口で綺麗にする。
その時に義母に覗かれていた事にきがつた。
妻はティッシュでオマンコを拭き俺のよこで寝息をたてだした。
『水を飲んでくる。』と言って部屋を出てキッチンに行くと義母がリビングに座っていた。
全裸の俺はコップを手に義母の前で仁王立ちになり、義母にちんぽを舐めさせた。
義母は迷うことなくシャブりだした。俺は義母に自分でオマンコをいじるように指示をだした。
義母は狂ったようにちんぽをシャブり上目使いで俺の顔を見ながら、小さな声で
「挿入れて!お願い!欲しい」