1
2006/10/11 23:11:32
(pafq.JGM)
前回途中だったので続きを告白します。話は今から三年前のことです
まゆみのパンツを使ってオナニーしたことをまゆみに問い詰められ、開き直った態度の俺に、まゆみは、涙目で、母親と思えなくてもしかたないけど、どうして?まゆみさんが悪いんだよ、同じ屋根の下に色っぽい女がいれば俺だって変な気分になっちゃうよ。まゆみさんのこと本当は好きだし。 まゆみはびっくりした顔で、サトシさん私のこと嫌ってるかと思ってた。良かった。と少し笑顔になった。サトシさんぐらいの年頃の男の子がオナニーするのは普通だと思うのでも…と言葉をつまらせ、まゆみさんは俺がまゆみさんをオナネタにしたのが嫌なんだ。俺のこと嫌いなんだ。といじけたふりをしたら。慌て、嫌いじゃないよ!私も好きだよ!でもそれは家族として。だったら俺のこのもやもやした気持ちはどうしたらいいの?俺は内心、後一押しでいけると思っていた。まゆみが、困った顔をしてしばらく悩んで、そうね、私も悪かったのよね、サトシさんのことばかり言えないよね。これからは私に素直に接してくれる?俺が頷くと、まゆみは変な気持ちにさせたのは私が悪いからと、下着姿になり、手でしてあげるからもう辞めて。って俺の横に座って俺チンポをしごき始めた