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2006/09/20 07:55:03
(iqY8JOY5)
義母の身体はくたびれはてている。
大きな胸はだらしなく垂れ下がり、腹の上に乗っている。
その腹と尻も重力に逆らえず下を向いている。
歩く姿はヨチヨチと、まるでペンギンのようだ。
そんな女のところに自分は足繁く通う。
部屋に入り台所のいすに座る。
「おかえり。」といつもの声がする。
『疲れた』と言うと義母は上着を脱がせる。
「ご苦労様」といいながらズボンとパンツを脱がせる。
汗で蒸れた匂いを濡れタオルで拭き取る。
そして義母は上下の入れ歯を外しておもむろにしゃぶりつく。
これが彼女に与えた罰だ。
借金を抱えどうにもならなくなった彼女を助けた。
部屋を借り、生活を与えた。
そのかわり・・・こうやって俺を出迎える。
そして、潰れた蛙のように後ろ向きになり自分から入れてくる。
あまりにもその動作が遅いので乳首をつねりあげる。
肉厚でゆるいアソコは汚い音をたてる。
タプンタプンと肉が打ち鳴らされる。
最後はまた座らせてしゃぶらせる。
ゆるいアソコとちがい、歯茎のみで挟まれるのは最高だ。
頭を押さえつけ高速で腰を振る。
いっきにぶっ放すと彼女はむせかえり、鼻から白い液をもらす。