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2006/03/03 16:06:23
(.h/TAvHK)
主人の兄夫婦が三日ほど家を空けることになりそのあいだの留守番と6年生に
なる一人息子の世話を頼まれました。
当初は本人が私の家に泊まりにくるということだったのですが本人がどうし
てもイヤだということと幸い実家の母がその間旦那と子供の面倒を見てくれ
るといってくれたので私が兄夫婦の家に泊まりに行くということになりまし
た。
本人(ヒロキくん)とは何度も会ってるし特に問題のある子ではないのです
が一人っ子なのでやはり少しわがままということと私自身は男の子を産んで
いないためどう接してよいか最初はドキドキしました。
でも心配したほどではなくちょっと生意気なところはあるもののやはり12歳
の可愛いところもあり1日目は問題なく終わりました。
ところが二日目の夜。
夕食の片付けも終わりリビングで一人テレビを見てると「宿題をやってく
る」と2階に上がったヒロキくんが降りてきて
「叔母さんいいもの見せてあげる」
と言って自分の部屋から持ってきた1本の8mmビデオのテープをテレビの下
に備え付けてあるデッキに入れ再生しました。
私は最初それが何なのか認識できませんでした。というよりか理解できませ
んでしたがそれはまさしく女性が男性のモノを口で愛撫つまりはフェラチオ
をしてる姿でした。
そしてその女性は紛れもなく義姉つまりヒロキくんの母親だったのです。
その様子は愛撫などという上品なものではなく端整な義姉の顔が唾液だらけ
になるほど激しくジュポッジュポッと大きな音をたてています。
しかもそれは義兄のものなのか咥えている義姉の顎が外れそうなくらい見事
な肉棒でした。
私は正直に言ってまず自分の旦那のモノよりはるかに大きなものを咥えて恍
惚な顔をしている義姉に嫉妬しました。
しばらくするとその肉棒がビクンビクント躍動したかとおもうと義姉の喉が上
下に動きました。
義姉は最後の一滴まで飲もうと肉棒を大きくしごいています。
やがて義姉が肉棒から口を離したのですがそのモノは射精したにも関わらず
まだ見事に反り返っており亀頭も見事なエラが張っています。
私は義兄の精力絶倫さに驚きまた嫉妬しました。
自分のショーツが湯気が出そうなくらいになっているのがわかりました。
場面が変わって今度は女性の性器が大写しになります。
義姉が仰向けに寝て大きく脚をM字形に開き自分の性器を愛撫しています。
喜悦の声を出しながら右手の中指で大振りなクリトリスを愛撫しています。
その下には見ている私が恥ずかしくって顔を背けたくなるようなグロテスク
モノがバックリと何かを期待しているように口を開けてます。
義姉は枕元に置いてあった私の腕ほどもある擬似ペニスを手に取ると自分の
性器にあてがいズブッズブッと入れていきました。
突然ヒロキくんに「まだ見る?」ときかれたので
「もういいわ」と答えました。
本当はもう少し見たい気もしたのですがすぐにトイレにでも行って自分を慰
めたい気持ちで一杯でした。
ヒロキくんが「コーフンした?」ときくので
「ええ、とても。でもヒロキくんこんなの見てビックリしたでしょう?」と
言うと
「ぜんぜん。だってコレ僕が撮ったんだよ。」
「・・・・・。」
「ほらっ」
ヒロキくんはそう言うと立ち上がりパジャマ代わりにしている青いジャージ
とパンツを下ろしました。
私の目の前に今ほど見た見事に反り返った肉棒が現れました。