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2005/04/29 00:26:15
(/BYtnqMm)
学生の頃のことである。
私が大学2年になったとき,親戚の娘が同じ大学に入学してきた。
自分には彼女がいてほとんど毎日その彼女の家に泊まっていた。
泊まっていたアパートと親戚の娘(以後,可奈)のアパートは目と鼻の先であった。
ある日,可奈は,「どうしてうちには来てくれないの?」と言い出した。
一人で学生生活を始めて寂しかったのだろう。
そんなことを言われ,身近にいる親戚のお兄ちゃん(自分)としては,無視するわけにも行かず,時々,食事に連れて行ってあげるようになった。
可奈は喜んでくれていた。
ある日,2人で可奈の部屋にいるとき,互いに体に興味を持ち始め,少しずつ触るようになってしまった。
自分は「いけないことをしていると」いう感覚から,付き合っていた彼女と抱き合うときよりも明らかに興奮してしまった。
可奈も彼女のいる男と体を触りあっていることと,私に好意を持っていたことから,自然と体は興奮していった。
それからは,早かった。
唇を重ね,服を脱ぎ,ベッドへ。
豊かな胸はDカップはあっただろう。それ以上かも。
色白な肌と,親戚であるということ,まだ18歳という若さ,これらが絡み合ってSEXは大興奮。
さすがに中出しはしなかったが,妊娠の確率が低いときには生でもたくさんやりました。
可奈ちゃんとは,いろいろなSEXをしたので,機会があればまた書きたいと思います。