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2005/03/09 09:03:21
(1LoR06LY)
嫁の母親が一人住まいをしているマンションの模様替えを手伝いに行っていた時の事です。夏場でノースリーブのシャツを着ている義母からは、成熟した女の香りが漂い、私を刺激しました。腋の毛の剃り跡まで、まざまざと見せつけられ、私は自分を見失おうとしていました。模様替えが終わり、汗ばんだ私たちはソファーで缶ビールを飲み干しました。「あぁ、腰が痛いわぁ、もう年ね」などと笑いながら義母がいいました。私は義母の体に触れてみたく「僕が腰おしてあげるよ」などと言い、義母をソファーの上に腹ばいにさせました。義母は私に腰や背中を押され、吐息をもらしていました。私はもう限界に達してしまい、義母に覆いかぶさっていました。「ああっ!何するの祐介さん、やめて!」と義母は激しく抗いましたが、やがてぐったりと身をまかせてきました。私は義母の下着を脱がし、その部分に舌をはわせました。「ああっ~ダメぇ」と叫びながら義母は陥落しました。汗ばんだ匂いと膣の奥からの淫靡な匂いに私は狂いました。のしかかり挿入すると、義母も私にしがみついて来ました。私は早々と義母の中で果ててしまいました。その日3度も二人は交わりましたが、私は挿入するたびに義母の腰使いと甘い吐息に翻弄され早々と逝き果ててしまいました。15年も前の事です。今では義母も67才になりました。私は仕事の出張にかこつけ、今も時々義母宅を訪れ泊まっています。それ以来嫁にはあまり興味をいだくことがなくなり、義母とずっと続いています。