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2005/02/19 13:15:29
(Wly5LFaq)
私は48才ですが、義母と関係を結んでいます。
義母の敏美はもう66才になりますが、13年前に義父を亡くした後も、ずっと仕事で外にでていたせいか、いつまでも若々しくオシャレで、私にとっては魅力的で憧れの女性でした。私の家内は一人っ子で、うちの家で同居しないかと勧めてもみましたが、元気なうちは一人が気楽だと、隣の市の郊外にマンションを買い一人で住んでいます。
先月、家内が友人と旅行に出かけ、私は2日ほど義母宅で食事をごちそうになり、2日目は土曜日だったせいもあって、泊まって行く事になりました。その夜のことです。義母の手料理をごちそうになり、さらに居間のソファーで義母とビールを飲んでいました。義母はあまりお酒は強くないらしいですが、久しぶりの寛いだ雰囲気に、私に付き合ってくれていました。アルコールのせいで、すこし頬をピンクに染めている義母を見ている時、私はなんともいいようのない気持ちになってしまい、アルコールも手伝ったのか、思わず「おかあさんは、いつまでも若々しくて素敵だね」と言ってしまいました。「何を言うのよ、もうこんなおばあさんなのに。」などと義母は笑いながらも、少し恥らっているようでした。
私は、こんなチャンスはもう来ないかもわからないと、意を決して、義母の手を握り、以前からの想いを義母に告げました。そして義母をソファーの上に押し倒していました。義母は最初激しく抵抗していましたが、やがて私の情熱を受け入れてくれ、全てを許してくれました。私は今まで経験したことのない高ぶりの中、義母の中で果てました。義母も私が果てる時には、声をあげ、私にしがみついて来ました。行為の後、「絶対に誰にも秘密にするから、お義母さん・・これからも」と言うと、以外にも優しくうなづいてくれました。それ以来、家内には気づかれないように義母のマンションを訪れ、そのたびに義母と愛し合っています。