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2004/11/22 06:27:16
(M4eeX45U)
妻の母、良枝は俺の女です。妻と結婚して5年経った頃、義兄家族と同居していた
良枝が折り合いが悪いとの事で私達夫婦と同居する事になりました。最初に妻から相談された時は困った顔をして見せたのですが、内心では大喜びでした。と言うのも良枝は色白でとても可愛い顔をしたいい女だったからでした。そんな私の思いを知る筈もない妻は・・・ごめんね亮ちゃんと言って申し訳なさそうにしていました。同居をはじめて3ヶ月経った頃、妻がお産の為入院した夜に良枝を襲いました
深夜に良枝の寝ている部屋に入り布団にもぐり込んだのです。私に気づいた良枝は激しく抵抗し・・亮さん・・・止めてお願い!!と私の身体をどけようと必死の様子でしたが、ガッチリと押さえ付けてパジャマを脱がせ、ブラジャーとショーツ
を剥ぎ取って全裸にすると観念したのかおとなしくなりました。布団の上で身体を丸めて震えている仕草が更に私を刺激し興奮させたのです。そして朝までずっと良枝を犯しまくりました。その日以来良枝を調教して今日に至っています。他の男と関係出来ない様にアソコの毛も綺麗に剃ってやっています。二人きりの時は、良枝と呼び捨てで、良枝は亮さん・・・と呼んでいます。妻の肉体と良枝の肉体を自由に出来る私は毎日が幸せです。