ある日、叔母(48)の家に僕は泊まりにいった時、正直彼女はカワイイ系で今でも魅力的で色々悪戯したのを覚えているが、入浴中、急に叔母が入って来た。「コレ好きでしょ知ってるよ」と股間からタンポンの白い紐が揺れていた。堪らなくなり、彼女の股間に顔を埋め、舐めまくりました。彼女は体内のそれを取り出し、そのまま腰を沈め、狂った様に声を上げ…共に果てました。そして互いのカラダを流し、新しいフィンガータンポンを僕に入れさせてくれました。今でも月末になると。僕は叔母のタンポンInマンコをあじわいに行っています。