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2007/12/11 11:45:26
(UqWVnKyh)
五十歳を越えた義母の股間、更に激しい性欲を覚えた私は、剥き出しに成った義母の下着に手をかけ引き下ろし始める。
「ア~ァァ、いゃぁ~」
義母は身悶えるように下肢を捻り脱がされまいとする。目の前の悩ましい熟女の下肢が次第に露に成って行く。赤外線に照らされる、黒々とした陰毛が恥丘を覆う、艶かしく動く太腿の奥に息づく淫靡な肉壁、身を捩る度に縦に走る割れ目が妖しく蠢く。指先で赤く割れた襞を捲り、ゆっくりと中に沈めて行く。「ダメ~ェ、そんな事しちゃ、ダメ~ェ」
声とは裏腹に義母の下肢は悩ましげに揺れ始める。
コタツの位置が大きくズレて私は義母の両足を高く持ち上げ肉壁に顔を埋め激しく愛撫を加えて行く。
「アッ、アッ、だめ…だめ!いゃぁ~、アッ、だめぇ、い逝きそう…」
義母は下肢を激しく震わせ最初の絶頂を迎える。
肉壁から顔を離した私はグッタリと身体を投げ出す義母の横に添い寝をするように身体を預ける。
「お義母さん…」
声をかける。
「何で!こんな事を…」
義母は荒い息を吐きながら言う。