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2007/09/16 04:58:17
(AlgqYviA)
金曜の夜。子供達も主人も 寝付いた頃 義父からメールが届きました。【来い】
私は一階に そっと降りて行き 義父母の寝室の隣の和室に入りました。
和室の襖は 義父がすこしだけ開けてあり そのすきまの向こうで 義父が義母を 抱いています。
義母の醜い老体は 見たくないが 義父がいとおしく愛撫する姿に 嫉妬し 私は濡れています。
私と義父は 不倫の関係です。義父は 義母の足を大きく開き クンニしたままです。
義母は自分で口を押さえ 何度もイッタみたいでした。目をそむたけたくなる光景だが 私は見続けました。
やがて義父は 正常位で 義母を抱き 口を押さえた手をどけると 義母は 気持ちの悪い声で 激しく鳴きました。
土曜日の午後 ファミレスで待ち合わせ 義父と ホテルに。
義母のマンコ汁の悪臭を放つ義父のマラを舐めました。