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2007/06/25 11:45:24
(Cc.UvTza)
「あぁ、、小夜子あぁ、、」主人は泣きそうな声で喜んだ。私は主人の睾丸を揉み
ながら強くスライドした。「あぁ、、小夜子も、もぅ、、」主人の手が宙をさまよ
った。私は下を脱ぎ主人に跨り、あてがいながら腰を落とした。義父には及ばない
が、しっかり捉えた。私は上下に動きながら服を脱ぎ、両の乳房を押上げ、強く揉
みまわした。「あぁ、、お義父さん、、」眼光鋭い屈強な顔つきと筋骨たくましい
身体、そして見事なまでの一物。目を閉じてさらに激しく動いた。「あぁぁぁお母
さん、、、」「えっ、、何んて??」主人は何んて言ったの??身体の熱がどんどん冷
めていく中で主人のほとばしりを感じた。私はすぐに抜いてバスに入り熱いシャワ
ーを浴び、今受けたものを掻き出した。