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2007/06/24 17:15:36
(AYt6w2YB)
義父の肉付きのいいエラの周りを舐めながら口をすぼめてエラを挟み一周して口に
頬張ろうとしましたがうまく入らず、アセッていると義父が「もういいよ、また今
度しょう」と立ち上がりました。「す、すいません、、」といって風呂場へ掛け込
みました。パンティーを脱ぐとそこはぬめりが張りついていました。シャワーを冷
たいまま全開にしてそこに当てました。「あ、ぁぁ、、」しばらくへたりこんでか
ら下着をつけて居間を通ると電気は消されていて、しかたなく寝室に戻りました。
何度も寝返りを打ったり起きあがったりしながら朝を迎え、台所に立ちました。朝
食をする時、義父は私を盗み見しながら、黙々と食べ主人も義母も知らん顔で食べ
てました。主人の実家を後にする時、義父の視線を強く感じ、トロッと下着を汚し
ました。帰りの車の中で「昨夜、どうしてかまつてくれなかったの?」と主人をなじ
りました。「だつて実家でするのはヤバいよ。」私は主人のそこをさすりました。
「おい、よせよ。」「ねぇ、、寄って」主人にねだってラブホに寄りました。部屋
に入って主人をベッドに押し倒し、ズボンとブリーフを引き剥がし、飛び出した一
物を扱きながら咥えました。「あぁ、、お義父さん、、」