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2007/06/19 23:57:36
(z/cd6nac)
妻が1ヶ月ほど前から入院しており、実家より妻の母親が看病と私の世話をか
ねて家に来ていた。
最初はお互いに緊張していたが1ヶ月経ちお互いにメッキがはげてきた。ある
日風呂上りに上半身裸でパンツだけでビールを飲んでいた。義母も風呂を上
がりネグリジェ姿で私の横に座りビールを飲み始めた。
義母は40歳を過ぎていたが若く見え三十路過ぎに見える。ネグリジェの下は
ノーブラで乳首はうっすらみえ、チラチラと目をやっていると、義母は私の
視線を感じたらしく、「見せてあげようか。恵子(私の妻)とと比べてど
う?何日SEX我慢しているの?」と流し目で聞いてきた。
下を向いていると私の手を義母の胸へ持っていき、目を閉じた。義母の右手
は私の胸乳首へ、左手は膨張した股間の巨棒を弄り始めた。
私は堪らず義母と唇を重ね、義母のたわわに実った巨乳をまさぐり、デルタ
地帯を弄った。義母はパンツを脱がせ直立不動になった巨大ソーセイジ美味
しく舐め食べ始めた。私も義母の赤いパンテイをヒモをはずし恥毛に包まれ
たデルタ地帯、マンホールにキス攻撃を始めた。義母は感じやすくハーハー
と大声で吐息を上げマンホールは満水状態だった。巨大ソーセイジはホール
インワンとなった。Dカップの義母の胸に白い液が流れていた。義母はソーセ
イジに残った白い液を舌で丁寧に掃除し、「久しぶりだった」と満足げに微
笑んだ。妻の恵子のSEXも凄いが、その母親の義母のSEXも凄く、この
親のしてこの子あり。
妻の退院の日まで義母とのSEXは毎日続いた。