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2007/06/10 08:04:59
(Igtxm2yo)
愛読者さんありがとうございます。
あの日のお昼からお義父さんとデパートに行き、ワンピ-スやブラウス、ス
カートを買ってもらいました。
お義父さんたら、私が服を選んでいる間暇らしく店内をうろうろしていたそ
うです。私が買い物を済ませると、私の手を掴みランジェリーコーナーへ連
れて行くんです。
「これも買ってあげるから、好きなものを選びなさい。」と、パンティやブ
ラ、ガーターを指を差すんです。しかし、私が手にとって見ていると、
「それよりこっちのTバックの方がいいんじゃないか」とか、「せっかくな
んだから、もっと派手な方が良子さんにはいいよ。」とか、結局お義父さん
の趣味で買う始末。その後、お茶でもと言う私を無視して急いで帰りまし
た。家に着くなりお父さんたら、
「さっき買った下着を着て見せてくれないか。」と言い出し、休む暇も与え
てくれません。結局2階の私の部屋のカーテンを閉め、蛍光灯やスタンドで
照明を作り、下着のファッションショーをしたんです。
お義父さんたら、私がカーテンの陰で着替えている間、私のタンスを開け今
まで持ていた下着のチェックをする始末。
そして、「これから私と一緒のときはこれを着て欲しい。」と、比較的生地
の薄い、布の小さい派手な下着ばかり選んでいるんです。
そして、私がうなずくと、私を引き寄せ抱いてくれました。
「でもね、良子さんが一番きれいなのは、化粧をしていない、何も身につけ
ていない良子さんなんだ。」と、私たち夫婦のベットへ。
夕食の支度もしないで、私はお義父さんの一物をいただきました。