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2007/06/10 00:58:26
(maSndzAE)
結婚して4年になる30代の主婦ですが、
機会(理由)がありまして昨年の暮から主人の実家に同居をしています。
今は 一つ屋根の下に 主人の両親と私達夫婦の四人家族です。
以前にも、年に1~2度は一緒に旅行などにも出掛けていましたが
現実に いざ共に生活を送る事で改めて気付かされる事が多くありました…
…お義父様の、
…そして私自身のことです。
結婚前、主人に連れられて緊張する面持ちで初めて主人の御両親に挨拶に訪れた時には、思ってもみませんでした…
まさか後に この男性(義父)に体を許す日が来るだなんて‥
まさか 胸を揉まれたり
まさか 焦らされたりして
そして最期には 自分(私)の方からしがみついて足を絡めたりするだなんて‥!
でも逆に義父の方では最初から薄々と感じ取っていたそうです。
自分の息子(私の主人)に連れられて挨拶に来た大人しい女性(私です‥)が
落ち着いた服装にも関わらず、かなり成熟した肉体を服の下に隠し込んでいる事を…
そして同居生活が始まり、脱衣籠に脱いである私の纏った下着に残る匂いや痕跡を逐一チェックされ…義父には確信を得られてしまいました…。
『濡れて感じやすい敏感な体』
『大人しく控え目=気が弱い=本当はMっ気が強い』
そして幸か不幸か?
主人はそれに気付かず終い‥
もう義父にとっては『あとは嫁(私)と二人っきりにさえなれば何時でも口説ける=嫁の肉体を弄んで楽しめる!』ことなど簡単な事でした。
私は今、主人の妻である以上に 義父の女となってしまっています。
義父は私の女心(…義父曰く=ドMっ気)を巧みに操ります。
主人と親子である事実も疑わしく悔しくなってしまう義父の太い逞しいオチ〇チンを口に咥えると
私は(ぁぁ…私はこの逞しい男性の従順な嫁として服従しなければイケナイんだわ‥)という気持ちにさせられてしまいます。
逆にネットリとした舌でいやらしくク〇ニをされると
(体も心も支配されて腰をクネらせても逃れられない‥)自分にウットリと陶酔してしまいます。
義父の大きなオチ〇チンを当てがわれると
それこそ私は 命も未来までも義父に捧げて
毎回何度も天国との間を逝ったり来たりさせられます‥