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2001/07/18 06:56:04
(ENPR8tbE)
子供を処理したばかりの母の体を気使って、母を抱くのをじっと我慢していたが
食事後洗い物をしている母の後ろからそっと抱きしめたら拒否しなかったので僕の
心は再び喜びに歓声をあげたら、母は今度は、「妊娠させないでね」と僕の耳元で
言った、僕は素直に「うん」と言って母の口に吸い付いて行った。
母は「判っているわ、暫く待っててね」ととても優しかった、僕は反省している
母の危険日を余り注意しなかった、僕が母の中に射精する時、母は「今日はだめ
えー」と言ってた、がむしゃらに母の中に射精した事を。