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2026/03/11 20:38:34
(7kLFCsje)
高校生時代、童貞でマンコを見たくてやりたくて、毎日複数回のオナニー。
父が不在の夜、見たい思いが抑えきれず、母の眠る寝室へ。気づかれないようにゆっくり母のパンツに手を入れて触る。そしてゆっくりパンツを脱がす。暗い中だけど目の前には母のマンコ。たまらず舐める。それだけで留まれず下半身脱いで、挿入しようとすると、母は動いて横向きになり、「ダメだよ、入れるのは。親子なんだからね」と拒否された。それでも何とか入れようとすると、「上向いて寝な」と言い、従うと、フェラされた。母の尻を引き寄せ、69で母のマンコを舐めながら母の口に射精。それでもまだ歯母のマンコを舐め続けると、また勃起してきて、母も「もういっかい出す?」と再度フェラ。先ほどよりも長く母のマンコの味を味わいながら、再び母の口内に射精。2回とも母は飲み込んでいた。「親子なんだから、これ以上はできないよ、今日のことはお母さんは忘れるから、あんたも忘れなさい。明日からはまた普通の親子だよ。」と。
あれから15年。母は還暦間際。あれ以来母との行為は全く無いが、今でも母とやりたい。今、あの時のように母に迫ったら、やっぱり可能性は無いのか?どうしてもやりたい。