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2026/01/01 17:33:48
(9QCMKyWd)
はじめまして!あけおめです。元旦早々、お兄ちゃんと姫初め?しちゃ
いました。着物着てお洒落していったんですけど、セックスして帰るなん
て洒落になりませんよね(笑)。
お母さんに晴れ着を着せてもらって初詣。草履で歩きなれてない私。横
で私に合わせ歩いてくれるお兄ちゃん。(めっちゃ優しい!)
自他ともに認めるブラコンは今年も健在です(笑)。
お兄ちゃんも付き合いがあるのだからたまには解放してあげてとのお母
さんの言葉。でも両親は知らないんですけど、私とお兄ちゃんはすでに男
女の仲なんですよね~。中三の夏休みにお兄ちゃんにあげちゃったのよ
ね。それ以来、私達は秘密の恋人同士。
お兄ちゃんと着物着て初詣しよーと気合入っていました(笑)。参拝し
ておみくじ挽いたら小吉!びみょーな占いに、お兄ちゃん、爆笑。
家からそう遠くないとこにいくつか神社はあるんですけど、わざわざ遠く
の神社まで参拝に来てるのは、私達が兄妹だって知ってる人に会いたくな
いので。お兄ちゃんも同じ気持ちだろうと思います。
履物も歩きにくいけど、着物の締め付け感が半端ない。助手席では帯が
かさばるし、食事すれば胸の詰め物がきついし、おトイレの時は振袖と小
股のとこを汚さないように気を付けないといけないし…もう大変。
少し神社の境内を散策。軽く軽食をとって駐車場へ向かう私達。
(…ん?、なんか変な方向へ歩いて行ってない?)
お兄ちゃん、別にみるべきものも無い人気のない道に進んでいく。
(これって!そうよね~)お兄ちゃんの目的を察した私。
(あまりこみいった行為にはならないだろう~着物だから)ちょっと不
安。
死角に入った私達はキスを交わした。お兄ちゃんの手がバストにまわ
る。
「あ‼お兄ちゃん。なかには差し込まないで胸元乱れると目立つから!」
ブラはしてないけど数枚のタオル越しにお兄ちゃんが揉みしだくのね。
交わしたキスでお兄ちゃんの唾液が口いっぱいに拡がっていく。うっと
りとなった妹の私の裾を割ってもう一方の手が入ってくる。パンティ越し
にお兄ちゃんの指がうごめいています。
「あっ!お兄ちゃん…。そこは…。」(感じるの)
「気持ちいいだろ?!」
私の敏感なとこを知ってるお兄ちゃんは本当に意地悪です。(笑)
パンティを足首まで下げると、片足を抱えられ、そのままお兄ちゃんが
挿入してきました。
「あん…うううん」。お兄ちゃんのモノが私のナカを動いています。
実の兄妹のつながった部分から淫らな音が漏れていきます。
それでも私は、周囲に気付かれないようにできるだけ声を殺してお兄ち
ゃんの愛を受け入れていました。
「イ、イク!」二人はほぼ同時に気持ちよくなり、お兄ちゃんのザーメ
ンはお尻に出されました。
でもその後が大変。胸元は何とかなったのですけど、下半身の着崩れが
半端なくて人目を気にしながら、なんとかお兄ちゃんの助手席へ。
帰宅後、お母さんにはおトイレの回数が多くなって、横に裾を拡げる機
会が多くなって着崩れしたという言い訳をしてました。なんとか信じてく
れたようで、お兄ちゃんにはお疲れ様とお母さんのねぎらいの言葉が
(笑)。