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兄と

投稿者:ことり ◆hkBIl6Rhs6
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2025/12/04 16:35:29 (OwaFMaE3)
46歳の時に主人が他に女ができたから離婚してくれと言われました
娘も相手の女性と何度も会って仲良くなったので主人について行くと
主人の両親も巻き込んで多額の慰謝料と、この家は私の物になりましたが裏切られた主人と娘との思い出を消し去りたく売却して実家に戻ることにしました

実家には4つ上の兄が一人で住んでいます
兄は結婚当時は両親と二世帯同居、男の子が生まれて両親も喜んでいましたが、母親が浮気し離婚し、息子は母親と共に
その後母が他界、父は身体が不自由な所があり自分から施設に入り、そこで友達や仲のいい女性ができて幸せそう
兄と私、お互いパートナーと子供に裏切られた同士の生活が始まりました
兄も一人暮らしが長く、家事は一通りできるので一緒に料理を作ったり、兄妹なので洗濯物の下着を一緒に浴室に干しているのを見られたりしましたが、お互い男と女として意識していなかったので、近親相姦の仲になるとは思っていませんでした

始まりは兄が外出している間に家の掃除をしていて、ついでに兄の部屋も汚れてたら掃除しようと思って入りました
綺麗にしていたので掃除の必要はないのですが、子供の頃こっそりお互いの部屋に入ってあれこれ物色していた悪戯心が沸いてきて
見つけたのがアダルトビデオ、しかもブルーレイだったので最近買ったものだと思います
主人も付き合い始めの頃からそういうのが好きなのは知っていてラブホに入った時は必ずそれを流しながらセックスしたり、結婚してもその趣味は変わらず寝室にテレビを置いてレンタルしてきたDVDを流しながらすることもありました
私からすれば他人のセックスを見てるだけ、男の人からすれば好きな女優さんが寝取られてるのに興奮するのね、という感想ですが

話を戻して兄がそういうのを見てるのを気持ち悪いとかは思いませんでした
まだ性欲があるんだな、こういうの見ながら一人でしてるのかな?とか勝手に妄想してしまいました
10枚くらいあるAVは、女子高生風からメイド、ギャル、OL、人妻と幅広く、でもどれも胸の大きい女優さんの作品ばかり
中には同じ女優さんが3枚あって、こういうのが好みなんだと、うちの主人と同じだなと苦笑い
私は胸が控えめなサイズ(笑)だし、主人のアレも普通サイズなので、パイズリしながら先っぽを舐めるという旦那の夢は叶わずじまいちょっと興味があって1枚くらい無断で借りてもと思いましたが、多分バレるのであとで正式に借りようと決めました

夕食後、金曜の夜とあってお風呂を済ませたら二人で軽くお酒を飲むのがいつものこと
その日私は主人の話をし、AVを見ながらしていたことは伏せつつ、でもそういうのが大好きで特に巨乳の女優が好きと話し
「お兄ちゃんはそういうの見たりするの?」と酔った勢いに乗じて聞いてみたらあっさり打ち明けてきた
兄の奥さんは胸が大きな女性だけど、パイズリは自分が気持ちよくないからあまりしてもらえなかったみたい
離婚して一人暮らしになり、ネットだとお気に入りの女優さんの作品がないらしくブルーレイで購入しているといろいろ話してくれました
「一緒に見るか?」と言われたら恥ずかしくて断るところだったけど「見たいなら貸すぞ」と言って部屋から持ってきてくれました
「こんなに持ってるんだ」と初見のように呆れたふりをしつつ興味本位でいろいろ見比べ
お気に入りの女優さんと、メイドの作品の2枚を借りて「後で見るから、終わったら返すね」といってその場は話を変えてお酒を飲みました

その夜、兄が覗いてこないよう念のためドアを開かなくしてAV鑑賞、ヘッドホンで音も漏れないようにしお気に入りの女優さんの作品から
昔は他人のセックスを見せられているだけ、そんな気持ちでしたが一人になると男優さんに時に激しく時に優しく愛撫される姿を見ると自分もこうして欲しいと思い、気が付けば自分で弄っていました
旦那とは40過ぎても時々セックスしていて、更年期障害の間も気持ちが乗れば私から求めることもあり
旦那は2回が限度といいますが、私は性欲が強いんだと思います、欲しくなると何度でもしてほしくなり、オチンチンが勃たないなら指や舌でたくさんイカせてもらってやっと満足するほど
パイズリでおっぱいから飛び出した亀頭を舐めるシーンは私には真似できないけどこうしたら男性は喜ぶんだとか、いよいよ挿入して何度も体位を変え、オチンチンを激しく出し入れしながらも女性だけ先にイカせて男優さんはまだまだ余裕そう
そんなセックスがしてみたいと、いつしかAV女優さんになりきって玩具でびしょ濡れになったオマンコを慰め、そのまま寝てしまいました
次の朝、兄に「AV見た?」と聞かれ、思い出すと恥ずかしくなり、酔ってそのまま寝たと応えましたが、考えればドアを開かなくしてるのがバレれば中で何してるかは容易に想像できるもので
でも兄は私の部屋を覗こうとはしなかったのか、しても知らぬふりをしてるのか、この話はここで終わりました

この夜も、覗かれるならまだしも、入ってきて一人でしてるのを間近で見られるくらいならと思いドアを塞ぎ
メイドさんの作品は最初は普通に兄妹でしたが、話が進むと兄がご主人様、妹はメイドという近親相姦モノでした
時折「お兄ちゃん」と呼んでしまうと「ご主人様だろ」と注意されながらメイドさんの一方的なご奉仕が続きます
やはりパイズリとフェラのシーンには興奮して自分も玩具を舐めて同じ気持ちを味わったり

ご褒美として今度はご主人様がメイドを責めるシーンになると自分もメイドになった気持ちでオナニー
最初はAV女優の立場になっていたので私を責めるのは男優さんでしたが、次第に兄のことを想像しはじめ
昔一度だけ兄がオナニーしているのを覗いたことがあったり、ごみ箱に丸めてあるティッシュからはあの匂いがしたり
そんなことを思い出したりすると兄のオチンチンってどれくらいなんだろ、今でも何回くらいするのかとか
思い始めると止まらなくなり、AVでは一回戦が終わり抜かず二回戦が始まったところでテレビを消し
そこからは昨日と今日見たAVを見ながら兄としちゃう妄想でオナニーを続けたら、今までない興奮で多分隣の部屋で寝てる兄にも喘ぎ声が聞こえてたと思うし、もしかしたら「お兄ちゃん」と呼んでる声も聞こえてしまったかもしれません
次の日も休みだと思い、結局朝方になるまでオナニーをして、何回したかわからないくらい
兄はまだ寝てるようだったのでそっとシャワーを浴びて、昼過ぎまで寝てしまいました

お腹が空いて目が覚め、着替えてリビングに行くと兄が
何事もなかったかのように先にお昼済ませたから、今から用意すると台所に
私がこんな時間まで寝ていたことには一切触れませんでしたが、後になって昨日も今日も私の部屋のドアが開かないことから中で何をしてたか気づき、喘ぎ声も兄を呼ぶ声もしっかり聴こえていたといわれました

短くまとめられずきっかけだけで長くなってしまいました
続きを期待するコメがあればまた投稿します
 
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12
2025/12/12 00:51:48    (JcJTUoJp)
続きを楽しみに待ってます。
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投稿者:ことり ◆hkBIl6Rhs6
2025/12/11 23:32:37    (r.VR9kdS)
沢山喘ぎ声を出したので喉が渇き、枕元に用意したペットボトルを手にしたら空でした
何度も口移しで飲ませあっていたので、気がついたら飲み干していた様子
おにぃはキッチンに取りに行った帰り、お風呂のお湯を沸かすスイッチを入れてきました
「一緒に入るだろ?」そういうおにぃ
さっきシャワーを浴び、それほど汗をかいているわけではないのですが、今日はもう満足するくらい濃厚なセックスをしていたので後戯という感じです
終わったらオチンチンも綺麗にせずそのまま寝てしまう主人とは大違い、お風呂が沸くまでもおにぃは腕枕をしてくれ私はますますおにぃのことが好きになりました

手をつないで浴室にいき、お互い軽く股間を洗いあってからおにぃが先にお風呂に入り、背面座位の形で私が入浴、おにぃの顔が見えないのが少し寂しく思えます
おにぃのオチンチンは固くなっていたので、私のオマンコに密着させてその熱さを感じていました
最初は私の腰をぎゅっと抱きしめていた腕が徐々に上に上がってくるとおにぃの手が私の両胸を包み込みました

愛撫もほぼなしでびしょ濡れになっていたのですぐにおにぃのオチンチンを受け入れてしまったので
生で挿入して中出しするセックスが終わってから胸を揉まれるというのはちょっと順番がおかしいと二人で苦笑い
私は気になっていた「おにぃは巨乳のほうがいいんでしょ?」と聞いてみると「巨乳も好きだけどことりの胸なら大きさは関係ないと」そういいながら優しく撫でてくれました
胸の膨らみだけでなく、その周辺を寄せて上げるかのように胸に向かって撫でてくれたり乳輪をなぞるように指を滑らせますが、なかなか乳首には触れてくれません
早くおにぃに弄ってほしくて私は顔が見えないことをいいことに、おねだりしてしまいました

おにぃの指で摘ままれ、転がされ、痛くない手前まで引っ張られ、固くなった乳首を軽く扱かれ、指の腹で押され
乳首が感じやすい私は主人が一度もしてくれたことがない強弱をつけた愛撫に喘ぎ声を我慢できず、そっとオマンコに密着しているオチンチンに手を伸ばすと、オマンコに押し付けるようにして気持ち良さで腰が震えるたびにおにぃのオチンチンをオマンコで擦り付けるようにして、感じていることをおにぃにも伝えました
おにぃはおっぱいには触れず乳首だけを攻め続けていますが「オチンチンをオマンコに当てちゃだめだよ、乳首だけで感じてごらん」と
私はおにぃの指示に従ってオチンチンから手を放しました、といっても勃起して反りかえっているオチンチンはオマンコに触れていますが(笑)
それからおにぃの乳首攻めは激しさがまし、時折優しい愛撫もねちっこくなり
私はもう少しでイキそうな感じと、それとは別な違和感、水を飲みすぎたのかおしっこをしたくなる気持ち
トイレに行くために一度おにぃの愛撫を中断するのも、このまま湯舟の中でするわけにもいかずどちらも選べず
いつか、イク気持ちより尿意のが大きくなりおにぃの愛撫にも集中できなくなったので、ついにトイレに行きたいと打ち明け
「そこでしちゃえば」洗い場を指さすおにぃ、「恥ずかしいから見ないでくれる?」といっても返事はありません
おそらくじっくり見るつもり満々だというのはわかります
私が立ち上がると追い越すように洗い場に座り手招きするおにぃ、また背面座位で腰を下ろす私、今度はおにぃのオチンチンはお尻の谷間に挟むように座りました
何事もないかのように乳首への愛撫を再開するおにぃ、私はおにぃに恥ずかしいところを見られることは諦め、おにぃの愛撫に身を委ねました

ほどなくして快感の波が全身を飲み込みました、生まれて初めての乳首イキ、そしてそれと同時に勢いよくおしっこが吹き出ました
おにぃは身を乗り出してそれを見ていますが、いまさらそれを止めることはできませんでした
お風呂に漂うおしっこの匂いの不快感と我慢していた欲求を吐き出した気持ち良さ
やがてすべて出し終わると、おにぃは左手でシャワーを持ち洗い場を流したあと、右手はお漏らしした私のオマンコを綺麗にしてくれました
洗い終わると私は一度おにぃから離れ浴室の窓を少し開けて換気し、洗い場に座ったままのおにぃに今度は対面座位の形で座りました
乳首イキだけでなくお漏らし、恥ずかしくておにぃの顔が見られないのでおにぃの耳元にキスするくらい顔を近づけ「変態だって思ってるでしょ」というと、背中をぎゅっと抱きしめて「いっぱい感じてくれて可愛かったよ」と
私一人恥ずかしい思いしたのが嫌だったので「おにぃはおしっこしたくないの?したいならここでして」というと「ことりの見てたらしたくなってきた」と
私はおにぃから少し離れると、おにぃのオチンチンは私のおへそ辺りを向いています
それに手を伸ばすとそっと下にむけ、先っぽが私のオマンコを向くように
私の意図がわからないのか、わかっててとぼけてるのか、私は「おにぃのおしっこ、オマンコにかけて」と
自分でもなんでこんなことをしているのかわかっていなかったと思いますが、初めての乳首イキとお漏らしを見られ、頭の中がおかしくなっていたんだと思います
勃起しているとおしっこが出にくいということを聞いたことがありましたが、この時のおにぃのおしっこは射精よりも勢いよく私のオマンコめがけて迸っていました
途切れたかと思っても二度、三度をおしっこが出るのは射精と同じような感じがして、なんだかこの変態行為も気持ち良く思えてきました
全て出し終わったのか、再びシャワーを手に取ると洗い場と今度はオマンコとオチンチンを綺麗に洗い
腰に回した手が私を抱き寄せてきたので身を委ね、おにぃと抱き合うと唇を重ねました

「今度こそ変態だって思ったでしょ?」「すごく興奮したから、次はことりのおしっこをかけて」と真顔でいうおにぃが可愛くて舌を絡めた激しいキス
湯舟に戻ると優しく全身を撫でてくれました
また興奮しておにぃを求めてしまうまではいかない、それでもすごく優しくて気持ち良くて愛されてる後戯
しばらくそれを味わった後、お風呂を出て脱衣所でパジャマを着せ合ったところで今日はもうこれ以上しないという意思表示
ベッドの上でおにぃの左手が腕枕をしてくれ、私の左手のおにぃの右手で恋人繋ぎ

離婚の手続きや慰謝料での揉め事、家の売却などでバタバタしていたためゆっくり眠れた夜はなく
この日はおにぃの腕の中、気持ちよく深い眠りに落ちました

おにぃとの初体験はここまでで終わりますが、その後の関係や変態エッチなど興味あればもう少し続けるかもです
いつも長い文章になってしまい申し訳ございませんでした
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2025/12/11 00:38:10    (L3GgQYvY)
ありがとうございます。 続きがあればお願いします
9
投稿者:ことり ◆hkBIl6Rhs6
2025/12/10 22:33:01    (oWAloHeK)
恥ずかしくて少しお酒を飲んでから書いているので、誤字脱字はお許しください

お兄は「ベッドに移動しようと」といってオチンチンを扱く私の手をほどきました
少しの残念さと、そこでおにぃに抱いてもらえるという期待を胸に、その場は我慢することにしました
脱衣所でお互いの身体を拭き合ったとき、タオル越しにおにぃのオチンチンを感じてまた我慢できなくなり
オチンチンがオマンコに密着する形でおにぃに抱き着きました
腰を振ってオマンコにおにぃをオチンチンをこすりつけ、キスして舌を差し出したのも私
もう自分の気持ちを口にすることに恥ずかしさなんてなく、ただおにぃに抱かれることだけを望んでいました
おにぃの口の中で絡み合う舌、やがて私はその舌を引き抜くと、おにぃの舌がついてきて私の口内で絡み合い
おにぃも私を求めてくれてる、そう思うと再び固く勃起しているオチンチンに手を伸ばし握りました
「ベッドまで我慢できないの?」再びそういうおにぃ
正直この場で入れて欲しいくらい、タオルで拭いたばかりの私のオマンコはもうびしょ濡れになっていたと思います
もし私がこの場でいいから欲しいと言ったらおにぃは受け入れてくれるのか、こんな淫乱な妹に呆れかえるのか
後者だったら・・・そう思うと急に不安が、一度深く深呼吸をしておにぃのオチンチンから手を放し、代わりにおにぃの手を握りました

母が他界し父が施設に入ってから、おにぃは自分の部屋の小さなベッドを処分し、両親が寝ていた寝室のクイーンサイズのベッドで寝ていました
浴室から両親が寝ていたベッドまで10mもないのに、何度も立ち止まって抱き合ってはキスをし、その度にオチンチンとオマンコを擦り付け合い
おにぃに導かれベッドに横になった時には、もうオマンコはびしょ濡れで愛撫なんて無しで今すぐにでもオチンチンを入れて欲しいくらい
そんな気持ちに気づいたのか、おにぃはオチンチンを私の膣口に当ててきました
改めて私が閉経していて妊娠の可能性がないことを確認するおにぃ、私はおにぃに膣奥に出してと生中出しして欲しい気持ちを伝えました
おにぃはゆっくり亀頭を挿入し、そこで一度腰の動きを停止すると、抜き差ししてカリで私の膣口を広げたり閉じたり
指を浅く出し入れするオナニーをしていることから、そこが私の性感帯だと見抜いていたのでしょう
何度も出し入れ、時には一度抜いてからの挿入、オチンチンでねちっこく私の膣口が広がったり閉じたりする愛撫には耐えられず
私は軽くイってしまいました
これだけでも主人のセックスを上回るほどの気持ち良さです
主人は私が濡れるととにかく挿入して中で激しく出し入れすれば喜ぶというセックス、それも気持ち良かったのですが、すこしは焦らすような、私からおねだりしてしまうようないやらしい気持ちにさせるセックスは一度もなく
何度か私からそういう行為を願ったこともありますが、主人にとっては全て挿入して中を突いて出すことが満足の様子

それが何も言わずに私が感じる、私が望んでいる行為をおにぃにされていると思うと、もう近親相姦というタブーなんて脳内にはなく、ただひたすらおにぃに気持ちよくして欲しい、女としての喜びを取り戻したいし、おにぃにも女の気持ち良さを味わってほしい、裏切った奥さんや娘より私を愛して欲しいと強く願っていました

軽イキとかいえ先にイってしまった私、もう自分の気持ちを抑えることなどできず「おにぃのオチンチン、全部ほしい」と
おにぃも再び膣口にオチンチンを当てると、ゆっくりと挿入してきました
まるで私が処女であるかのようなゆっくりとした挿入、時々腰の動きを止め、私の様子を伺います
10年以上ぶりのセックスとはいえ、何度も主人のものを挿入しているし娘も出産しているので、今までで一番大きなオチンチンとはいえ挿入することに抵抗はないはず
でも、私のオマンコも久しぶりのオチンチンにびっくりしているのか、わずかながら痛みもあり
それを気遣ってくれるおにぃのゆっくりとした挿入には痛みを超えるただ快感だけしかありませんでした
処女喪失の時とは違って余裕があったので、おにぃのオチンチンが中に入っていくのをじっくり眺めていました
ただ挿入するだけではなく、時に腰の動きを止め膣内がおにぃのオチンチンに慣れるのを待つように、また時には腰を戻して大きくなったカリで膣内を擦るように
おにぃのオチンチンをすべて飲み込むまでどれくらい時間が経ったのかわかりませんが、それをすべて飲み込んだ時の充実感は、主人とのセックスでは一度も味わったことのないものでした

繋がったまましばらく抱き合い、キスをし、お互いの耳元で一つに繋がった感想を話し合い
私はもしこれが20年、いえ30年前の行為だったら間違いなくおにぃの子供を妊娠したいと思ったと思うことを打明けました
それくらい、おにぃのオチンチンは私の膣内にいるだけで私を気持ちよくさせてくれました
とはいえ、このままじっとしているだけではお互いの性欲を満たせるわけではなく
舌を絡めあうキスから唇を話し、お互い見つめ合ったところで、本格的なセックスが始まりました

おにぃは時に激しく、時にじっくりと膣内をオチンチンでかき回したと思うと、一度抜いて膣口にカリで擦り付け
お互いキス以外に他の愛撫は求めてなく、ただただオチンチンで膣を愛してくれることだけを求めていました
我慢できずにおにぃに膣奥を突かれながら先にイってしまった時は、これまでのオナニーの見せあいとは比べられないほど潮かおしっこが分からないものを吹き出しておにぃをびしょ濡れにしてしまいました
それでもおにぃは腰の動きを辞めずに私の膣奥を突きつづけ、私も頭の中が真っ白になりただおにぃとかオチンチンとかはしたない言葉を叫びながら、その快感に身を委ねました

やがて、おにぃは私の名前を何度も叫びながら「出すぞ!」といって一番力強く膣奥にオチンチンを打ち付けてきたので、私も何度目かわかりませんが、おにぃと一緒に果てました
おにぃのオチンチンが何度も脈打ち、その度に膣内に熱い精液が注ぎこまれるのを感じた時、それまで経験した男性とのセックスや、主人との数えきれないセックスがただ一度のセックスで上書きされてしまうほどの快感でした
一度のセックスでここまで満足したことは経験したことがありません

私はおにぃに身を委ね、おにぃも私の身体をぎゅっと抱きしめてくれました
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2025/12/10 18:47:23    (Mixuhya1)
続きを楽しみにしています。
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2025/12/10 01:42:43    (5rakC3eZ)
続きをお願いします
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投稿者:ことり ◆hkBIl6Rhs6
2025/12/09 23:19:26    (yH4EjRs3)
それからしばらくはオナニーの見せあいをしていましたが、兄はいつもティッシュの中に射精してしまいます
どうにかして兄が出すところを見たいというので頭がいっぱいになりました
そこで部屋のティッシュを隠し、その代わり兄が座るソファーの前にあるテーブルに、捨ててもいいタオルを敷いて
これでもし、タオルにオチンチンを包んで射精するようだったら、ちゃんと言わないと伝わらないなと覚悟して

ちょうど週末の金曜日、いつもならお酒を飲むところですが、この日はお酒を飲まずに9時前には部屋に入りました
兄は一人で飲むようでしたが、私は部屋のドアを始めから少し開けておき
AVを見ながら焦らすように胸を揉みながら、兄が来ることを待ちました
LINEで呼べばすぐ来るとは思いますし、射精が見たいと言えばきっと見せてくれるでしょう
セックスまでしたいと言えば抱いてくれると思いますが、兄から誘って欲しいと思っていました

15分くらいして、兄が自分の部屋に入るドアの音が聞こえました
私の部屋の前を通る時、一瞬部屋の中を覗いたと思うので、その瞬間私は乳首を強くつまんで大きな喘ぎ声を出しました
そこから本格的にオナニーを始めると、兄が私の部屋に入ってきていつものようにソファーに座り
テーブルの上のタオルが意味することが伝わったのか、その日は兄はパジャマの下とトランクスを脱いで下半身裸に
私も焦らすようにパジャマのボタンをゆっくり外し、パジャマの下を脱いだあと、兄が凝視している視線を感じながらパンティーも脱ぎました
私のオマンコは旦那の趣味で脱毛してパイパン、割れ目がはっきりと見えてしまいます
しばらくはいつも通り、AVを眺めつつ兄が勢いよくオチンチンを扱く姿を時折眺めていましたが
思い切ってテレビの電源を切り常夜灯をつけお互いの身体が見えるようにすると、兄の顔とオチンチンを交互に見ながらオナニーを始めました
兄の顔を見るのが7、オチンチンを見るのが3くらい、兄の顔を見ている時は兄も私を見てくれるのでお互いの視線が合います
今日は玩具を使わなくてもすぐにいけそうな気がしました
クリを弄り、膣口に指の第一関節あたりまでを入れたり出したりするのが好きなのでそれをやっているとあっという間に快感の波にのまれ、私は一人先にイってしまいました
潮なのかおしっこなのかわからないくらい吹き出し、いつもより多めにタオルを敷いていなければシーツやマットまで汚していたかもしれません

兄が手渡してくれた水を一口飲んで息を整えると、私は素直に自分の気持ちを伝えて兄に受け入れて欲しいという気持ちに
でも恥ずかしさがあったのでいきなり抱いて欲しいとはまだ言えず、何もしないことを条件に隣に寝て続きをしようと誘いました
セミダブルのベッド、私が壁際によれば二人で寝ても窮屈ではなく
私の右側に兄が寝る格好だったので、私が右手でオマンコを弄っているのは密着している兄の左手にも伝わっていると思います
静かな部屋、お互いの荒い息遣いと時折漏れる喘ぎ声、その中で私は「お兄ちゃん」と小さな声で呟いていましたが、隣で兄もきっと私を思ってオナニーしていると思うとエスカレートしていき
小さい頃「将来はおにぃのお嫁さんになる」そう言ってた頃にまでさかのぼり、「おにぃ」と呼びながらオナニーを続けました
おにぃのオチンチンで膣をかき回されることを考えながらも、それより細く短い指で必死に膣内をかき回していました
一方で遊んでいる左手で、同じく遊んでいる兄の左手を握りしめました
それだけなのに今までより興奮も快感も増していき、私は「おにぃ」と連呼し、兄も私の名前を呼びながらオチンチンを扱いているのが伝わってきます
兄も私を思ってオナニーしていることがはっきりわかったので、それだけで身体は熱くなり膣からいやらしい愛液があふれてきます

我慢できずに先にイったのは私、私が「おにぃ・・・イク、イクところ見て」そういうと兄は身を起こすと私のオマンコを見てくれました
おにぃに見られてる、その視線を感じながら私は指を限界まで入れ膣内をかき混ぜ、これがおにぃのオチンチンだったらと考えながら果てました
先ほどよりも勢いも量も多く吹き出す潮?オナニーでも旦那とのセックスでもこんな風になったことはありません
余韻に浸る間もなく、「俺もイクから見て」とおにぃの苦しそうな声
おにぃは再び横になり、今度は私が身体を起こしておにぃのオチンチンを凝視しました
大きさも太さも旦那よりも、今まで経験した男性の中でも一番大きいオチンチンだと思います
おにぃは私の名前を呼びながら激しく扱くと、ティッシュで隠すことなく自分のお腹に射精しました
男性の射精を見るのは久しぶり、旦那とのセックスは中か外に出すときも射精する瞬間を見る余裕などなく
50を過ぎているのにおにぃはお腹に大量の精液を出し、匂いが伝わってきます
我慢できずにそこに手を伸ばし、指先でおにぃの精液を取ると舌を出してそれを舐めるのを繰り返し、すべての精液を舐めてしまいました
お返しとばかりおにぃの指が私のオマンコを撫で愛液を拭うと糸を引くくらい粘性があるのを見せびらかし舐め
何度もおにぃの指が私のオマンコから愛液を拭っても新しい愛液があふれキリがない状態でした
しばらくそれを繰り返して満足したのか「シャワーを浴びておいで」と勧めるおにぃ
私はおにぃの手を握ると「一緒がいい」とおにぃの顔を見つめました

私の手を握り返してベッドから起き上がると、手をつないだまま二人で浴室に向かいました
脱衣所も浴室も、部屋の常夜灯より明るいのでお互いの身体がはっきり見えます
おにぃは今更気づいたように私がパイパンであることを聞いてきたので、旦那の趣味でそうしたことを告げました
ふぅん、そう興味なさげな素振りを見せながらもしゃがんで私のオマンコの間近に顔を
指で広げられ中まで確認されると、それだけでまた愛液が溢れ出してしまいます
おにぃの指でして欲しい、舐めて欲しい、ここでいいからオチンチンを入れてほしい
私の頭の中ではもうおにぃにしてもらわないと満足できないくらい欲しがっていました

そんな気持ちに気づいてわざと意地悪しているのか、おにぃは先に浴室に入り私を手招き
お互いの身体を洗いあったのでおにぃの指が私のオマンコを撫でるように洗ってくれましたがあっさりと指が離れ
逆に私はまだ固く大きくなったおにぃのオチンチンをいつまでも扱くように、でも射精するなら私の中で・・・と、もう兄を受け入れなければ今日は眠れないという気持ちでいっぱいでした

もっと長い日数をかけてこうなっていったのを短縮して書いているつもりですが
盛り上がりにかけるまま長文になり申し訳ございません
続きを期待する声があれば、また続きを投稿します

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投稿者:アトメ   atomerumari
2025/12/05 10:51:46    (LdAyAmrw)
臨場感がいいですね。ぜひ続きをお願いします。
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投稿者:ことり ◆hkBIl6Rhs6
2025/12/05 00:14:10    (eT7t0Axb)
兄とセックスする関係になるまで長い日数があったので、それまでのことを話すとかなり長くなります
途中で飽きたらそこで他の体験談を読んだほうがいいと思います

私は兄にバレていないと思い、兄のAVを借りる=その夜は私がオナニーするということを兄が気づいてないと思っていました
でも、途中からドアの向こうで兄が聞き耳をたてていたり、もしかしたら兄もオナニーしていると思い、少しだけドアが開くようにしてみました
ドアが数センチ開いて部屋の中を覗けば、真正面に私が寝ているベッドが丸見え
部屋の電気を消していてもテレビの明るさでベッドに寝ている私の姿や、布団の中で胸やオマンコのあたりがもぞもぞ動いているのはバレると思います

予想通り、こっそりドアが開き、兄が覗いているのがわかりました
ドアが開くようになったので、兄も私が覗かれていることを期待してるとわかったと思います
私はAVを見てるのに夢中で気づかないフリをしながら、でも兄に見られてると思うと布団の中で大胆に胸を揉んだりオマンコを弄ったり
直に見られたり、部屋に入ってきて襲われたりする心配がないと思うと、ちょっとだけ喘ぎ声も出しちゃったり
兄も私でオナニーしてるのかな?オチンチン固くしてシコシコしてるのかな?と思いながら何度も果てました

一か月程で兄のコレクションはすべて視聴し、一番興奮したのはやはりメイド物の兄妹近親相姦物でした
でもそればかり借りていては兄にバレると思い、他の作品も誤魔化すようにレンタル(笑)
ある金曜の夜、お酒を飲んだあと兄からそのメイド物のAVを借りて自分の部屋に
その日はもう少しだけドアが開くようにして、AVは再生してても兄がいつドアを開けてくるか、少し期待していました
私がAVに夢中になってるだろうと思ったのか、しばらくしてそっとドアが開き
いつもよりドアが開くので、兄の顔がはっきり見えるくらい、そして兄は下半身裸で勃起したオチンチンをシコシコしていました
私はそっちに夢中になりましたが、私の視線に気づいたら恥ずかしいのでAVを見ながらちらちらと兄のオチンチンに視線を
テレビではご主人様の兄を妹のメイドがご奉仕したりご褒美を貰ったり、頭の中はもう兄のオチンチンでいっぱい
玩具を出し入れしながら想像するのは兄のオチンチン、リアルではまだ抵抗があるけど妄想では兄にセックスされることを望んでいました

そうなるとお互いエスカレートしていくわけで
私がAVを見ながらオナニー、覗いている兄もオナニーしているときに私のスマホにLINEの着信
気になって確認すると兄から今自撮りしたのか勃起したオチンチンの画像
普段なら兄妹とはいえこんな写真を送られてきたら喧嘩する所ですが、この時私は兄を思ってオナニーしている最中
スマホを眺めながらオナニーしている姿は、兄にとってもすごく興奮したと思います
それから日常の会話は普通の話ですが、LINEではエロ話(笑)
あまり話したくないけどお互いのパートナーとのセックスや過去の異性体験など赤裸々に話
私がオナニーしてる時は兄がオチンチンの写真を送り、私もエロ自撮りを送るようになり、それを見てオナニー報告
日常とLINEのギャップがお互いを興奮させていたし、それで満足していたのでまだ最後の一線は超えないでいました

次のステップは、LINEで「私に手を出さないなら部屋に入って間近で見ていいからお兄ちゃんのオナニーも見せてと」私から送信したことでした
この時、もし兄に無理やり襲われても多分抵抗しないで受け入れるだろうと覚悟していましたし、その期待もありました
その夜もまた、メイド兄妹近親相姦のAVを借り、ドアは開くようにしました
しばらくしてドアが開き、部屋に入ってくる兄、この時はパジャマを着ていましたが股間が膨らんでいるのはわかりました
ベッドの脇にあるソファーに座るとパジャマの合わせ目から勃起したオチンチンを取り出してシコシコ
私も布団をめくって、パジャマの上はボタンを外して胸が見え、下はパジャマを脱いでパンティー姿を見せました
片手で胸を愛撫しながら、もう片手はパンティーの中でローターを使ってのオナニー
我慢できずにパンティーを脱ぎ、ローターでクリや膣口を刺激しながら少しずつ喘ぎ声を漏らし
我慢できずにローターを中に入れ電マを使うと兄の手の動きも激しくなってきました

兄に見られるオナニーがこんなに気持ちいいんだと、恥ずかしさはどこかに消え快感だけが頭を支配していました
普段なら電マを強にしてもしばらくイクまで時間がかかるのに、この時は弱でもイキそうになるほどの快感
「イク・・・イク・・・、イっちゃう」そう言いながら電マでクリを刺激していると、兄も「俺もイク、出る!」と
お互い一緒にイキましたが、兄は床を汚さないようにティッシュで亀頭を包み込んでのフィニッシュなので、射精しているところは見られませんでした
私は潮を吹いてイッたと思います、シーツも布団もびっしょり濡れていました
しばらくお互い動けないままでしたが、兄が「シャワー浴びておいで、シーツとカバーは交換しておくから」と優しい一言
お言葉に甘えてシャワーを浴びて部屋に戻ると、兄は自分の部屋に戻った様子、シーツと布団カバーは綺麗に交換してありました
LINEで兄にお礼をしたあと、お互いのオナニーの感想を交換

しばらくやり取りして私は一回だけなのに満足して充実感に包まれて眠りにつきました
心の中で、兄としてもいい、いや、兄としたいという気持ちが芽生えていました
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投稿者:シス
2025/12/04 21:10:25    (Wd04rW4O)
続きお願いします。
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