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2020/09/06 04:23:40
(GRrX5jPe)
求められるままに素直に身体を委ねた。
そして、兄の愛撫を怯えるようにして受け入れた。
自分の性器から蜜が溢れてまだ痴毛の無い割れ目を濡らした。
兄の指先が埋没してクチュクチュと恥ずかしい音を奏でる。
右手を導かれて硬く漲ったペニスを初めて握った。
こんなに大きなものが・・
ペニスの先端がそっと私の性器にあてがわれる。
溢れた蜜を亀頭に絡めると熱いペニスが一気に私を貫いた。
中学の入学式を翌日に控えた春休み。
私は大好きな兄にすべて捧げた。