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2018/09/07 00:47:42 (ALvZRQ/o)
「お兄ちゃんはパトレン2号やあ~合体してるんやでーたま
えがすっきやあー」
たまえ好き好きと何回も言い僕は下からちんぽを突き上げ
て、たまえを抱きしめた。「お兄ちゃんが好きー」と首に強
く抱きしめてくる。「今してるこんな合体ごっこ良い?」
「うん。恥ずかしいけど・・・合体して繋がってるね・・・」と言
いながらたまえからキスをしてきた。貸してもらった本の中
に舌を入れてキスをしてたのを思い出し、舌をたまえの唇に
ゆっくり入れてみた。嫌がらず僕の舌はたまえの口の中に入
った。後どうして良いか解からなかった。ちんぽの様に舌を
入れたり出したりした。たまえの舌に当たっていた。上あご
にもあたっていた。唾が出てきてあごに流れた。ああと思っ
て離れてタオルを持ってきて、立ったままたまえの口の周り
を拭いて自分の口も拭いた。乳を触って乳を舐めて見た。恥
ずかしそうな顔をしたたまえ。乳をペロンと、今まで吸った
りしたけどペロンみたいに舐めたのは初めて。かがんでおめ
こも舐めてみた。縦に筋があるとはっきり今意識した。ぺろ
んぺろんと何回も舐めた。舌はつるつると感じて気持ちよか
った。あの2人と僕は毛が生えてると意識した。たまえは綺
麗なおめこと思った。「お兄ちゃんさっきのもう一回」と、
とても恥ずかしそうに言った。「たまえ好き」と椅子に寝か
せ股を広げても細い筋があるだけを、ぺろぺろ舐めた。舐め
ることが楽しい。唾でべっとりになった。僕は床に膝を突い
て小さいちんぽを撫でた。小さいちんぽは筋に埋まってるが
ここらへんと中指を当てると解かって左右とか上下に撫で
た。「お兄ちゃん変になる~」と言う。「僕はここ大好きな
んよ」僕のちんぽは大きく脹らんでいる。たまえを起こして
さっきの向かい合ってする事をしたら恥ずかしそうな顔をし
て首に抱きついてきた。言わなくとも上下に腰を振った。も
うちんぽが抜けることなかった。僕はとても気持ちよくて乳
を揉んだ。「たまえ気持ち良いよ」「合体、たまえも気持ち
良い~」気持ちよくて僕も腰を振った。あはは馬に乗ってる
みたいとたまえは楽しそうだった。遊園地のメリーゴーラン
ドの揺れる馬しか乗った事ないのに。たまえが楽しそうだっ
たら僕も楽しくなった。勢いつけてどーんと下から大きく突
き上げる。たまえはジャンプしたみたいに大きく上に飛び跳
ねたみたいに見える。「キャーおにいーチャーん」と楽しそ
うな声だった。ちんぽもとても気持ち良い。唾でべたべただ
ったから?と思ったり。
 急にしっこが出た。ちんぽが膨れる感じがして何時ものし
っこと違った。びっびっと何回もなって、すっごく気持ちよ
かった。今までよりもえええ!見たいに気持ちよかった。何
が起きたのか解からなかった。とかく気持ちよすぎた。腰を
振ってたのも止まってたまえをぎゅーっと抱いていた。びっ
びっと跳ねてちんぽが変になったと思った。たまえにも解か
った?「おにいちゃん!」だった。びっびっとなってじっと
してたから解かったのか。びっくりした僕。たまえを抱きし
めてちょっと?じっとしていた僕。ちんぽは今までよりも、
かっちんこっちんになってるのが解かった。「た、たまえ・・・
すっごく気持ち良かった・・たまえは?」「ちんぽが動いた?
おにいちゃん。気持ち良いよ」僕はやっと落ち着いた。たま
えを抱くようにして立たせた。ちんぽはキンキンのままへそ
にくっ付くと思うほど上を向いていた。ちんぽになんか付い
てる見たいに感じた。さっき口を拭いたタオルでちんぽを拭
いたら、何か白い?ものがタオルに付いた。なんだろうとし
か解からなかった。たまえは?たまえの股を見た。たまえが
気になってそこに寝かせて、股を開かせた。すじがあるだ
け。指で開いてちんぽ穴を見たら、白い物が出てきたみたい
に見えた。タオルで拭いた。拭いても又出てくる。おめこ穴
に指を突っ込んだ。何時もよりすべすべみたいだった。指を
抜くと指に何か付いてる。指とおめこ穴を拭いた。
 お風呂で綺麗に洗わないとと、とっさに思いスカートを脱
がして風呂に連れて行き、立たせてシャワーを股にかけてお
めこを手の平で擦って洗った。おめこ穴も指を突っ込んでぐ
りぐりとした。シャワーをかけながら何回もぐりぐりりして
洗った。指には何も付かなくなりほっとした。僕のちんぽは
まだキンキンのままだった。何時ものちんぽよりもキンとな
っており硬く感じた。たまえを洗った後、僕のちんぽも洗っ
た。
 5時の時計の曲が聞こえて慌てて居間に戻り、たまえにパ
ンツ、スカートを履かせ僕もパンツ、ズボンを履いて二人椅
子に座りテレビをつけた。お母ちゃんが何時帰ってきても良
いようにテレビを見てる。でもテレビを見ながらたまえの小
さいちんぽをクリクリと触っている。ここもつるつるとして
て気持ち良い。お母ちゃんが帰ってきた。三人でご飯を食べ
た。お父ちゃんはいつも遅く帰って来る。お風呂へ入って小
さいちんぽを触っておめこ姉にちんぽを突っ込んだら又、昼
と同じものが出た。綺麗に洗ってやり寝た。
 布団に入っても今日のちんぽの事を思った。友達が言って
た射精があれか?はっきり解からない事だった。いつのまに
か寝ていて朝だった。
 
 教室には昌子、彩子が来ており「おはよー」と二部合唱。
「おはよー」と席に着いたら僕の所に来て「今日彩子の部屋
やで」と内緒をしてきた。行きたくなかった。たまえとあの
気持ちよかった事が良いと思ってた。3人で一緒に帰ること
に。今まで一緒に帰ろうと言われてたが、おめこしてからは
妹としたいと思った。びっびっっとあんなにちんぽが気持ち
よかったことだけ思った。彩子の家に着くと上がりと言われ
るまま彩子の部屋。宿題を3人で済ましたら恥ずかしそうに
2人が僕を見る。2人僕の両側へくっついて「うちら誰が先
なん?」と昌子。「じゃんけんで負けたほうが先」真剣にじ
ゃんけんをした2人で昌子が負けた。僕は「スカート脱いで
からパンツ脱いでみて」と何でか言った。負けた昌子はスカ
ートを脱いだ。僕は昌子がパンツを脱ぐのをじっと見てい
た。宿題を済ませて座ってる僕は昌子を見つめる。パンツを
脱いでるおめこを見つめていた。おめこの縦の筋は別に変わ
らなかった。脱ぎ終わった昌子に「立って足広げて見せて」
股に近づいて下から見てもおめこの筋は線があるだけだっ
た。「えっち」と笑う。僕はその格好からおめこを舐めて中
指を小さいちんぽを触る。昌子から寝た。続けて小さいちん
ぽを触った。おめこ穴にも指を突っ込む。少しねちゃみたい
になっていた。もうちんぽはたまえの時のびっびっっとなっ
た時の様にかっちんこちだった。なんかちんぽが変と思った
けど昌子の股を開いて、おめこ穴にちんぽを入れたらすぐに
びっびっっとなって昨日の様にとても気持ち良かった。昌子
は「でた!」と言った。彩子は「えーまさこ!」僕はちんぽ
を突き刺した格好で動けなかった。気持ち良かったから。
「昌子気持ち良い!」びっびっが終わるまで動けなかった。
びっびっが終わってもちんぽはいつも二人としてた頃とは違
い、かっちんかちでおめこ穴の中で動いてた。僕はもっと気
持ちよくなりたくて腰を振った。長く気持ちよくなりたかっ
たし、おめこ穴の中にちんぽを長く入れていたいとも思った
が、又すぐにびっびっが来た。気持ちよかった。「弘雄!で
た!」「うん。気持ち良い!」言われて恥ずかしい。「おめ
でとうー男になったんよ」と彩子が言った。僕には言った事
が解からなかった。「昌子まだやろ?」「うん。まだ」「う
ちもなんよ」「まあ…遅くて今は良いけど」と言ってる。彩
子は「気つけないと。始まるのを」「うん。妊娠怖いか
ら・・・」「え?!妊娠?」と僕。「そうやでー」と昌子。「弘
雄―、あんた射精したんやよ。男になったんよ。うちらが生
理始まったら赤ちゃんできるんやから」「そうやよ。弘雄、
うちらまだ生理始まってないからええけど」妊娠とかぴんと
来ない僕だった。「彩子射精したらちんぽ動いた。気持ちよ
かったア~」「代わって!」「いややあ~かったくなったち
んぽ気持ち良いからまだ・・」僕のちんぽは硬くなったまま昌
子のおめこ穴で気持ち良いままだった。おめこ穴の中でちん
ぽに起った事はたまえとの時と同じ様にすっごく気持ち良い
事だった。はっきり解かった事は射精したという事だった。
男になたという事だった。解からないまま男になったと言わ
れても100%理解できていなかった。
「代わってやあ~」と彩子が言いやっと交代した昌子。「射
精した時、動くんよ。気持ち良かったー」と良い顔をした。
彩子とし始めて、昌子とした時よりは長くおめこ穴にちんぽ
を入れてる事ができていた。ゆっくり腰を振る。ちんぽはか
っちんかちだから?おめこの気持ち良い事が前より違うとち
んぽから感じていた。おめこ穴気持ち良いと感じてたらびっ
びっが来た。「これやな~」と彩子。「解かった?彩子」と
昌子は彩子に言った。「ぐんっってちんぽが動いた」「なー
解かるやろ。それ気持ちええやろ?」「うん気持ち良い。動
いたら」だった。僕もおめこ穴の中で射精する事が気持ちよ
かった。彩子は「もしうちら生理始まったらどうしたら良い
か考えて用意してないとね」と昌子に言っている。「
 聞いた話よ。おめこの中じゃあなくて射精しそうになった
らおめこからちんぽ抜いて外に射精すれば良いって」「弘
雄。気持ち良い時に外に出せる?」「ん?」僕は言ってる事
がぴんと来ない。「これから練習したらええわ」と昌子が
笑いなが言った。「弘雄。射精でそうになったらちんぽ、お
めこから抜くんやよ!」「判った」何の事か解からぬまま返
事していた。言われてたらびっびっが始まった。彩子にどん
と強く肩を押された。「弘雄びびっが始まるの解からん?!
いま抜くんや!」あっと思った。言ってる事はびっびって射
精する事だからびっびっが来そうになったらちんぽをおめこ
穴から抜くって事かとやっと解かった。気持ちよくて彩子の
中に出してしまった。「おめこ穴に出したらすっごく気持ち
良いんや・・」「ばかあ~もしうちらが生理始まってたら、今
びっびっってしたら妊娠するんやからな!」言われながらび
っびっが終わるまで動きたくなく気持ち良い事を味わいたく
て、なんかちんぽを押し付けていた。びっびっが終わると気
持ちええーと言いながら彩子の胸の上に倒れた。ちょっとそ
のままでいてもちんぽはかっちかちのままだった。自然に彩
子の乳を吸っていた。「乳おいしい」と言っていた。昌子は
そんな僕を黙ってみてた。「うち乳吸ってくれんかった」と
お尻をツねった。思いっきり抓った訳じゃあなかった。抓ら
れてキンキンのちんぽを入れたり出したり腰を振る。やっぱ
り昌子とした時より長くおめこ穴にちんぽを入れる事ができ
ていた。おめこ穴の中は気持ちよかった。「ちんぽでかくな
ってる」と彩子だった。僕には言われるほど大きくなってる
とは思ってなかった。あっと思った。びっびっが来ると感じ
たちんぽ。急いでちんぽをおめこ穴から引っこ抜いたとた
ん、びっびっだった。生えかけ?の毛からおへそ辺りに何か
が飛んだ。「やあ~初めて見たあ~」と昌子だった。彩子は
顔を持ち上げて自分のお腹だろうを見た。「射精したもの暖
かい」と言った。「ちょ、匂いが」と昌子だった。昌子がテ
ィッシュでお腹を拭いた。「急にちんぽ抜かれるのって嫌や
わ。おめこでびっびっが良い」と言った。昌子は「そやろ~
でも妊娠したら困るし」彩子は「そやけど気持ち良い事して
いたいね~」4回したのにちんぽはまだかちかちだった。ま
だ僕は気持ち良くなりたくておめこ穴にちんぽを突っ込み、
腰を振った。突き刺すようにちんぽを入れたり出したりする
とちんぽは気持ちよかった。ちょっと長く?おめこ穴に入れ
てる事ができてると感じていた。「彩子おめこ気持ちええ」
「うちもでかくなったちんぽ気持ち良い」聞いてた昌子が
「ちんぽでかくなってるよね~気持ち良いねえ~」と言っ
た。「2人のおめこ気持ちええよ」「うちもう一回したいな
ー」と言う。「今はうちの番」と彩子。「昌子横に寝て
み?」昌子は僕にくっ付く様に寝転んだ。昌子のちんぽ穴に
中指を突っ込みぐにょ、ぐにょりとぐりぐりと指で混ぜるよ
うにした。「それ気持ち良い」と昌子。びっびっがきそうと
ちんぽ。僕は中で気持ち良いのが解かってるが、おめこ穴か
らちんぽを抜いた。どどっどみたいに射精した。ちんぽがこ
くっこくと動くのを見た。白いのがびゅーっと飛んだ。おへ
そ、乳まで飛んだ。「射精したら気持ち良い。みんなはおめ
こ穴の中で射精したら気持ち良いのか?」「気持ち良い!で
も妊娠が困るだけよ。だから今は練習。うちも我慢してるん
よ。おめこ穴に出した方がちんぽ動いて気持ち良いんやか
ら」と彩子は言った。
 二人としてたら時間を忘れていた。下からお母さんの声だ
ろう。「彩子ー」僕は飛び上がるくらいびっくりした。みん
な慌てて下着を履いた。「拭いた紙トイレに捨てるんや!」
と手で丸めて机の下に投げた昌子だった。お母さんが来たら
きっと匂いで解ると思う。

 たまえと初めて射精してから今までよりちんぽ大きくなっ
たみたいでかっちかちになる様になった事は判った。

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2
投稿者:(無名)
2018/09/12 11:09:55    (VaCFfz.v)
話は面白いですよ
学校でするとか妹と野外でするとか、今後が気になります

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