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間違って実の娘を襲ってしまった偶然

投稿者:ゆら
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2026/03/25 17:22:26 (bSYYYR92)
 過去に実の娘を襲ってしまった私。妻とのセックスレス、内緒のロリ制
服フェチがありました。金銭的に関係を結ぶのは趣味じゃなかったのでレ
イプという形をとった私です。もちろん、いまじゃそれはリスクが高すぎ
ることが分かってるのでしようとも思いませんが当時は禁欲が長くおかし
くなっていました。でも実の娘やその当時の娘の友達は対象外でした。さ
すがの私でもそういった相手を襲うことは身の破滅だと感じていましたか
ら。
 ある夏の週末、パチンコの名目で17時過ぎに外出。以前から目を付けて
た通学路で身を潜めました。人気が無く草むらが多い茂る場所、目出し帽
とナイフを持参し、約一時間半、その日は単独制服女子はなかなか通らず
あきらめかけていました。
 18時20分、そろそろ帰ろうかと思っていた頃、向こうからいかにもスタ
イルのいい女子がみえたので、すかさず大きな藪の中に身を隠しました。
ドキドキ感が半端なく、年甲斐もなく生唾が出ては飲み込んでいました。
あまり身を乗り出しては隠れていることがバレるので直前まで息をひそめ
てました。彼女が最接近したタイミング。
 「えっ、きゃーーーーー」彼女の腕を掴むと茂みに引き込んだのです。
目出し帽越しに騒ぐな!というジェスチャーし、さらにナイフをちらつか
せるとおとなしくなった彼女は実の娘でした。
 (えっ、えぇー!)一瞬、迷いがありましたが今さら中途半端でやめる
ことはできないと思い直した私です。幸い、身バレしてないし、何より覆
いかぶさったときのスタイルの良さと汗臭く甘い体臭がたまりません。口
を塞ぎながら覆いかぶさり、吸い付くような張りのある娘の身体を愛撫し
ていきました。
 「…えっ、嫌っ、やだ…」小さい声で抗うも恐怖心と羞恥心が邪魔し、
パニック状態になっていたようです。私は卑怯にもそれを利用して行為を
エスカレートさせていきました。私達の荒い息づかいが辺りに拡がりお互
いの汗や娘の愛液で甘い体臭が漂っていくようでした。
 娘の潤いを感じた私は乱暴にパンティを脱がすと両脚を大きく開かせ腰
を割り込ませました。ズボンもトランクスもわたしの太ももで止まってい
ます。イチモツのみが勃起し、娘の性器に押し当てられていました。
 「くっ、うぅ…」挿入と同時に娘は眉間にしわをよせて唸りました。初
めての痛みに少し身体を反る娘。娘の愛液と破瓜の血がイチモツに流れ出
て、やっと私は窮屈な処女地を通過することができました。私が動くたび
に木の葉のように揺れる娘の白い肌。涙に塗れた顔を隠しながら苦痛に耐
えているようでした。そして私はイッテしまいました。つながった時間も
刹那だったと思います。ナカに出されて茫然とする娘を横に私はその場を
後にしました。娘が帰宅したのはそれから40分後だったとわかったのは妻
の言葉からです。わたしはあえて外食し時間調整して帰宅したのです。
 その後も娘があえて今回のことを口にした形跡はありません。それで私
は少し安堵したのです。その後、同じようなことをしようとは思わなかっ
た私です。
 
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2
投稿者:(無名)
2026/03/25 19:02:06    (osZT5cYm)
いやぁー気持ちはわからんではないけどだめでしょー
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