1
2026/02/24 22:23:09
(jAKtiQrn)
コレは20歳の時の出来事
当時、母は水商売をしていた。
小さな店で現在はもう無い。
それなりに需要があったのか母はそこそこの人気があった。
そんな母は枕営業は決してしなかった。
大体は営業後、帰って来ていた。
そんな母が当時の俺は誇らしいと思っていた。
とある日、母は珍しく、泥酔状態で帰って来た。頑張ったんだろうと思って、母の看病をした。母を女として見ない様にしていた俺は何とか耐えながら、母の看病をしたが母の裸を見た瞬間、そんな考えはすぐに消え、母を犯していた。
泥酔状態の母はほぼ、マグロ状態ではあったが当時の俺は独りよがりのSEXを楽しんだ。
どうせ、後でバレるんだからと俺は母に何度も中出しを繰り返し、思いのたけぶつける気持ちで腰を振り続けた。
しかし、翌日、母は犯された事を認識してないのか普段通りに接してきた。
でも、俺は母とのSEXを知ってしまい、寝てる母にイタズラを繰り返した。
月日が経ち、俺の誕生日になり、母からプレゼントを買い忘れたから一つだけ、お願いを何でも聞くと言われ、久しぶりに一緒に入浴した。
最初は母も恥ずかしがって、乳房や陰部を隠していたが入ってる内にリラックスし、無防備になっていった。
そして、浴槽の中でうつらうつらし、浴槽内で眠ってしまった。俺はこのチャンスを逃したくなく、母に近づき、挿入した。
もちろん、母はびっくりして起きて、抵抗した。しかし、力で適うはずもなく、唇を噛み締めながら、静かに泣き、耐えていた。
それでも、俺は止まる事はなく、中出しをした。
その日から母は俺を避けるようになったが俺は隙をみては母を犯す様になった。
犯されると母は必死に口を押さえて声が漏れない様にしたが犯される事が増えて行くと諦めたのか身体を許す様になった。
決して、母から求めて来る事はなかったが俺がSEXを求めると素直に服を脱いでくれた。
母は妊娠する事はなかった。
俺が30歳になるまで一度も外に出さなかった。その後、自然と母に対しての興味も薄れていった。