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2026/02/22 07:45:09
(CJHvR3.0)
学校ってこんな雰囲気だったよね~。今日は息子の三者面談の日。当の
本人は意外と落ち着いていて、母親の私がちょっと緊張して面談を受けま
した。まぁ進学ではないので成績の方はそれほど進学組と違い、切羽詰ま
ってはいませんが、さすがに担任の先生から、成績が落ちてきてるので気
を緩めないように!っと釘を刺され、私は恐縮するばかり。
まぁ原因は私が悪いのもわかっていたので。そりゃ、家でセックスの勉
強を私が教えてたんじゃそうなるのも無理ないですよね。勉強の息抜き
に!って感じでオナニ手伝ってたら、私の方が夢中になって昨年の夏休み
に男女の仲に。もう、仕方ないよね~って割り切った私達です。
「ねえ、母さん。ちょっとこっち、こない?」息子が私の手をひく。理
科室、音楽室...各教室のたたずまいがなんとなく懐かしい。どこ連れ
て行くんだろう?私は息子についてどんどん上がっていく。屋上の一歩手
前のとこまできて、やっと到着。すると息子からのキス。
「えっ?ここで?ここはだめよぅ」そういう私の胸を揉みながら息子は
構わず、スカートの中に手を入れてくる。
「ん…もぅ」 息子の股間に手を添えるともうズボン越しにアレが勃起
してるの。
「誰か来ると困るでしょ?」「いいじゃん、興奮するでしょ?母さ
ん。」おのずとひそひそ話になる私達。
いけないわぁ~…っと思いつつも学校で!という異常な雰囲気で私も興
奮し、相手が息子だということもあって濡れまくり。私の秘部からは愛液
が溢れ出るのがわかり、はやく息子のモノを受け入れたいと思う私でし
た。だれがいつ来るかわからないので、衣服はあまり乱れないようにして
ねと釘を刺してからのバックでの挿入。いつもよりさらに大きくなった息
子のモノが動くたびに愛液が結合部から流れ出てくるんです。
思わず声が出そうになるのをこらえ、口を押えながら私はあえいでいま
した。そんななかで、いつもより早くイッてしまった私達です。お尻に息
子のザーメンがかかる感触。バックから素早くティッシュを出すとお互い
に拭きあって、何事もなかったようにそこを後にして、階段を下りる私達
母子でした。ただ二人とも顔が紅潮してたとは思いますけど笑。