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2026/01/26 11:23:22
(Frxo64Pq)
3年前に離婚した バツイチの伸江と言います。
20歳過ぎの息子と一緒に 2LDKの部屋に住んでいます。
私は元夫と別れ 1年前くらいから好きな人ができました。
月に 一度か二度 ホテルで彼に抱かれ 喜ばされています。
彼は私の体を 十分に可愛がってくれ いつも二度か三度逝かされていま
す。 本当に幸せな一時を過ごさせてもらっています。
息子にも 彼女がいるらしく データを楽しんでいるみたいです。
そんなある晩 忘れもしません金曜日の晩でした。
今日は彼とも会う予定がないため 息子も今日はデートだと言ってので
息子の帰りを待たずにお風呂に入りました。
お風呂を出て スリップだけで ブラもショーツもつけずに 頭にタオル
を巻いて リビングに入りました。
入ったところ ビックリです。
なんと息子がいました デートが不調に終わり 早く帰ってきたとの事。
「ええー 行雄帰っていたのーー」
私は思わず 胸と下腹部を手で押さえました。
「母さんの スリップ姿 きれいだね」
「なに 言っているの」と 自分の寝室へ行こうとすると 息子の手が
私の手首をつかみ「彼女との 予定がご破算になっちゃったよ」
「そっ それで」「母さん 代わりになってよ」「何言ってるの」
息子の目を見ると それこそランランに光っています。
何か いやな予感。
掴まれている手を 息子が自分の方へ引き寄せ 顔が迫ってきます。
本能的に顔を伏せます。
息子は力づくで 私を床にねじ伏せます。
息子の手がスリップの裾にかかり 捲られます。
それを 止めるように 息子の手に手を掛けます。
しかし そんなことをしても無駄でした。
捲られる前に 息子の手がスリップの中に入ってきました。
「だめよー 行雄だめよ 私たち母子なんだから」
そんなことを言っても 手は私のヴァギナにかかり ヴァギナの中に入っ
てきました。
息子の指で ヴァギナの中をかき混ぜられます。
「うっ うっ」
指が 指がヴァギナの中の肉壁を充分に撫でていきます。
「あっ あっ」
彼とは違った感触。
急に 息子は立ち上がり ズボンパンツを素早く脱ぐと 私の足元に座り
スリップをめくり上げます。
もう 私のあそこが丸見えです。
私は手で顔を隠します。
足を拡げさせられ そこへ息子の物が当たり そしてヴァギナの中に
息子の物が ヴァギナの中いっぱいに入ってきました。
彼の物とはまた違った 感じ。
息子は何度も何度も腰を振り そのたびに新しい感触が体の中を
駆け回りました。
ああ いい なんでしょうこの感じ。
ああ いい。