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息子と。。。。。

投稿者:美和
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2026/01/22 23:39:58 (1bMrACas)
57歳のオバサンです。
昨日までは、近親相姦なんて考えもしませんでした。
でも昨日、、、23歳の息子とHしちゃったんです(*^。^*)。
誰にもいえないけど、誰かに聞いて欲しいので。
昨日はダンナが出張で、息子と2人だったので、
「ご飯作るの面倒だから、どっか食べに出よう」
ということで、近くの居酒屋へ。
お酒を飲んでいる内に、なんかいい気分になっちゃって、
ついムラムラと息子に若いオトコを感じちゃった・・・。
話題もついつい下ネタに・・・。調子に乗ってさかんにくちびる舐め濡ら
したり
アイスキャンデーで模擬フェラとかもしちゃったら息子も興奮して見つめ
てきた。
そしてカラオケBOXで戯れのキスから舌絡めて唇貪りあうディープキス、
タクシーの中での恋人つなぎ!
帰ってきて、普通にお風呂に入り、床についたけど、何か悶々としちゃっ
て眠れないんです。
オナニーしたけどスッキリせず、エッチな匂いさせながら息子の部屋に行
きます。
息子はベッドに横になってました。「あんた、まだ起きてんの?」と言う
と、
「母さんのこと考えてたら勃って勃って眠れないよ」とブリーフの勃起を
さすってます。
もう燃えちゃって欲しくて「母がクチで慰める?」「・・母もしたくなっ
ちゃった」なんて言っちゃった。
お互い鼻息荒く求めるように唇に吸いついて、私も興奮してヌルヌル、す
っかり発情しちゃって
自慢の肉厚のくちびる舐めてたっぷり濡らして積極的に与え吸われ貪られ
ます。
わざと唾液をタップリ乗せたよく動く長い舌をベロレロからめて濡れた肉
厚くちびるで吸いつきます。
息子はもう夢中になって私のくちびると舌を猛烈に貪って酸っぱいツバの
匂いに酔いしれてます。
私も全部脱いじゃいました。だってもうおマンコが濡れてるんです。自分
でも恥ずかしくなるくらいエッチな匂い!
私ってちょっと体臭濃厚なんです。ちょっと酸っぱ濃いってゆうか。。。
もう部屋が酸っぱい匂いになってるの♪
でも、息子はそれが気に入ったみたいでさらに激しく勃起させて鼻をひく
つかせています。
たちこめる私のカラダの匂いにもの凄く興奮しています。「母さんのカラ
ダのニオイ酸っぱくてたまんないよぉ!」
それで私がベッドで四つん這いになって汗に濡れて湯気立ちそうな自慢の
ムッチプリヒップぷりぷり振って誘惑♪
息子に濡れまくって欲しがってエッチな匂い濃厚に発散してるピンクのオ
マンコを見せてあげました。
顔近づけて必死でみてるので「ニオイ嗅いでいいのよ♪」って鼻先に押し
つけちゃいました。
「どう?匂う?どんなニオイがする?」「ブルーチーズと酢みたいな匂い
がするよ・・凄いエッチ・・」
もう恥ずかしいくらいに息子に匂い嗅がれてジュースが溢れて太ももをつ
たいます。
息子は夢中で吸いつくように舐め吸ってます。「欲しいよぉっ」「させて
あげるっ・・ねっ・・しよっ・・!」
激しく勃起してる息子を下にして、69でたっぷりお互いのニオイと味を
貪ります。
激しく顔を振り舌を絡めながらクチビルで激しく吸いたてます。「あぁ
っ・・クチビルが吸いつくよ母さんっ・・」
息子もヒップのニオイ嗅ぎながら耐えてます。「母さんの匂いだけでイキ
そう・・酸っぱくさくてたまんないっ!」
「いやんっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・さっき自分で
慰めちゃって汗かいてるし拭いてないし・・
さっきしちゃったしう💛ん💛ちっ♪♡☆彡めっちゃクサいんだからぁ
っ・・・くさいってぇ~っ・・匂うでしょぉ?
あはっ・・いやンっ!ダメっ・・・クサいってぇ~っ!クサい!クサい
っ!くっさぁ~いっ!!!」」
「あ、いい・・・凄くいい・・・クチ凄く熱くて気持ちいいっ・・舌濡れ
ててめっちゃ気持ちいいっ!」
「たまんないっ・・唇が吸いつくぅっ・・!唾の匂いも凄いヤラしぃっ!
キ、キスさせて・・唇吸わせてっ!」
待ってましたとばかりに覆いかぶさって猛烈にディープキス。唾で濡れ光
る息子の勃起をしごいて唇を与えます。
「ああっ・・いやらしいよ・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂
い酸っぱくてエッチでたまんないっ・・」
息子はわたしの下唇に鼻をぬるぬる押しつけてくる。わたしも舌を思いき
り出して甘酸っぱい息を吐きかけます。
たっぷり唾と口臭を息子に貪らせる。息子はもう夢中でわたしの唾まみれ
で濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくるの。
「すごくいいっ・・・」息子がかすれ声で言うと「もっと唇吸って舌絡め
て・・遠慮しないでいいよ」
しっかり抱きついてわたしの唇強く吸って長く出した濡れ舌吸い込みなが
ら夢中でキスする息子。
「母親欲しいのぉ~?抱きたいのぉ~?母親とセックスしたいのぉ~っ?
モノにしたいのぉ~っ?したいのぉ~っ?!」
そしてもう我慢できません。息子は上に乗り、ヌルヌル擦りつけてからニ
ュルっと挿入!「酢臭くしてあげるっ♪」
そして初めての結合… トロけるような感触…固くて太い息子棒が私の濡
れマンに出し入れされます。
きゃー!はずかしい!!、、腰が抜けそうよ!父さんともこんな事しない
わ!でも、男欲しかったんだもん♪ 
息子は母親の濡れたくちびると舌を激しく貪りながら激しく突きまくりま
す。あぁっ・・久しぶりっ・・凄くいいっ!
「あはぁ~っ・・もっとぉ唇吸ってぇぇ~ッ・・母さんの唇と舌のニオイ
感じてぇっ!キッスしたまま中にきてぇっ!」
息子は夢中で私の汗まみれのカラダ抱きまくりながら激しくピストンしま
す!
耳元でうわごとのように「母さんが欲しいっ・・抱きたいっ・・毎日した
いっ・・ひとりじめしたいっ・・欲しいよっ
母さんのカラダ凄いよぉっ・・ニオイも味も好きぃっ!・・出したいっ!
母さんのカラダでイキたいっ・・
母さんのエッチなカラダでキモチよくなりたいっ・・イカせてぇっ!あぁ
っ母さんとセックスしてるぅっ」などと
囁きつづけながらパンプされてもうおマンコからエッチなニオイのジュー
スが飛び散ってブチュクチョ音立ててるぅっ!
「もぉあなたの女よぉ~っ!溜まってるんでしょう~?遠慮しないでぇ~
っ!いっぱい中に頂戴っ!」と叫びました。
息子は痙攣して、私の唇と舌を狂ったように貪りながら何度も私の奥深く
射精しました。私も同時にイキました。
私のオマンコで息子が射精した、そう思うと幸せでした。その夜は5回、
激しく求めて汗だくになって愛し合い
朝まで私のカラダを求め貪り精液まみれにしたのです。「いいっいいわぁ
~抱いて抱いて愛してぇっ!もう恋人ぉっ!」
「中に出したいの?モノにしたいの?マンコにだしたいの~?抱きたいの
ぉ?愛したいのぉ~っ?一線超えたいのぉ?」
「・・プッシ~に、プッシ~にきてぇっ・・遠慮しないでっ」「あぁ、イ
キそうっ!凄くキモチいいっ!好き好き好きっ!」
「きて~っ・・遠慮しないでっ!キッスしたまま中にきてぇっ!女にして
ぇっ!一線超えてぇっ!」
私も久しぶりの絶頂を味わいました。 そして今、私は毎晩息子とたっぷ
り交わっています。
結婚以来初めての浮気と20代のオトコを一度に堪能してしまいました
が、
よりによってその相手が息子とは・・・・(^^;)。もうハマっちゃい
そう!

いびきがうるさいという理由を付けて、主人とは別の部屋で寝るようにな
りました。
もちろん夜中に息子の部屋に忍んで行くためです。考えるだけで濡れて、
酸っぱいエッチな匂いさせてる私!
もう、家の中でも遠慮しません。まず、主人がお風呂に入っているときに
速攻で挿入して貰います。
主人は長風呂なので、1時間近く楽しめます。
深夜も主人が寝静まった頃、息子の部屋へ忍んでいきます。
薄いネグリジェ自分で脱ぎ捨て全裸になって息子に抱きつきますっもう待
てないっ!ちょっと自分で慰めてたから(/ω\)
おマンコもうヌルヌルで匂ってます。激しく勃起した息子が我慢汁垂らし
ながらあたしのぬるぬるのフトモモに勃起を💛
「・・スマタでしてみるぅ?」もう手のひらにたっぷり唾を垂らして自分
のフトモモに塗り付けヌチャヌチャ馴染ませて
息子のMAX勃起を誘い込みムッチムチの内股に挟み込んじゃいます。濡れ
まくってもうブチュクチュ音と匂いさせてるの!
愛のジュースと唾でぬるぬるのフトモモで息子の勃起を挟んで締めて擦り
あげる・・・あっ、いいっ!
息子ったら汗ばんだあたしのムチケツ掴みながら夢中で腰振ってるの!も
う唇を舐めまわして濡らしながら吸いついちゃう。ヌチャヌチャという股
間の音と生々しい唇を吸いあう音!
「母さんの唾ちょっと匂っちゃう?酢臭い?・・・スマタっていうより酢
マタかしらねっ♪うふっ💛」なんて囁いちゃう!
「いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったわぁーっ!」 「好きよっ・・好
きなのぉっ…!欲しいっ・・」
「ねえ、もっと激しく動かして、滅茶苦茶にして、突いてっ!」 「唇吸
ってぇ・・もっと貪ってぇっ!」
息子の唇と舌をを唾液でヌルヌルにしてむさぼり、下のおクチで愛液まみ
れにしてスマタで愛してあげます。
「あぁ、いいっ!・・もう声我慢できないよぉ母さんっ!キッスしてっ」
息子ったらもう夢中になってキスを求めてくるの。
わたしもすっかり発情しちゃって自慢の肉厚のクチビル舐めてたっぷり濡
らして積極的に与えちゃう・・・
「あはっ・・・!いいっ、いいよぅっ!すごいっ・・・突いて・・突いて
突いてぇぇぇ・・っ!・・・」
息子が母親の唇と舌激しく貪りながら精液を激しく飛び散らせながらあた
しの素股で射精します!凄いっ!素敵ぃっ!
息荒くベッドに横たわるとやがて息子が射精で濡れたまま反り返った勃起
を私の濡れまくったオマンコに挿入してきます。
真っ暗な中でしっかり抱き合い、唇を重ねます。あたしの濡れた唇を息子
は夢中で貪り、あたしも夢中で舌を絡めます。
息子は私の濡れたくちびると舌を激しく貪りながら激しく突きまくりま
す。あぁっ・・・・凄くいいっ!
「母さんのエッチなくちびると舌の唾の匂いたまんないよ~っ、独り占め
したいよ」「あなたのものよぉ」
「母さん、俺のこと好き?」「・・好きよぅ・・好きじゃなかったらこん
なことっ」「あぁっ・・うれしいよっ」
「あはぁ~っ・・もっとぉ唇吸ってぇぇ~ッ・・母さんの唇と舌のニオイ
感じてぇっ!キッスしたまま中にきてぇっ!」
「もぉあなたの女よぉ~っ!溜まってるんでしょう~?遠慮しないでぇ~
っ!いっぱい中に頂戴っ!」と喘ぎます。
夫とは比べ物にならないペニスの膨張、反り返りに何度も突かれ、「あは
っ!いやっ!あはぁ~ん・・いいっ!」
と嗚咽を漏らします。息子も私の嗚咽に応えるように「母さんの吸いつく
ぅ!濡れてて熱いよっ」と嗚咽を発します。
大きく開いた私のツルワキが汗に濡れて恥ずかしいほど酸っぱく匂ってま
す。その酸っぱ臭い私のワキに
思いきり鼻押しつけて夢中で汗ワキのにおい嗅いで激しくピストンする息
子。愛のジュースがブチュブチュ飛び散るわ!
「あぁっ!母さんっ・・」「いやっ・・美和って呼んでっ」「・・美和
っ!いいよっ・・美和ぁぉっ!」「あはっ!」
「美和のプッシー濡れて締まってたまんないよ!ワキも酢臭くてエッチで
出ちゃいそうだよ!キスしながらイっていい?」
「いいよっ・・中にきてぇっ・・美和の中にいっぱい出してぇっ!溜まっ
てるんでしょ?遠慮しないでぇっ!
 ねっ、早く頂戴っ!・・キッスしたまま中にきてぇ!遠慮しないでぇ~
っ!ああ、イクッ!イキそう」
「俺もイキそうっ・・」「きてぇっ!」「好きだよ美和ぁっ!」「・・好
き好きっ・・あなたのモノにしてぇっ!」
息子は痙攣して、私の唇と舌を狂ったように貪りながら何度も私の奥深く
射精しました。私も同時にイキました。
息子のベッドで全裸で汗かいて激しく息子に貫かれている最中、主人がト
イレに起きてきました。
汗ばんだ肌を重ねたまま動きを止めて息を殺していると(もちろんイレて
ヌルヌルのままです)、
ジョボジョボとオシッコをする音に続いてジャーと水を流し、
ぺたぺたと歩いて寝室に戻り、バタンとドアを閉める音が。
息子と見つめ合って、「うふふ」と笑い合いお互いの唇に吸いついて
舌をたっぷり絡めあって唾が匂う濃厚なディープキッスをして激しすぎる
ピストンを再開しました。
そして朝まで汗と愛液にまみれて激しく全裸で楽しみました。
ドキドキしましたが、怖いとか、悪いとかいう気持は全然ありませんでし
た。
 
レスはありません。
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