2025/01/22 21:14:46
(kb8ag0Lq)
今から40年以上前、私が中学生の時再婚した継母(当時30歳)の下着を盗んだり覚えたばかりのオナニーで射精した精液を下着に出したりしていた。ばれていないと思っていたがやはりばれていた。父親が出張に出た際、私は継母から一緒に寝るように言われたので、ドキドキしながら一緒に寝た。案の定おっぱいを触るように言われた。心臓の音が飛び出る位ドキドキしていた。乳首を触ったりしていたが、手を動かすことが怖くて、しばらくそのままにしていたら、あなたは私の下着を使ってオナニーしていたでしょわかってるんだからと言われ死ぬほど恥ずかしかったが、予想外にTシャツを脱ぎ、おっぱいを出してしゃぶりなさいと言われた。無我夢中でしゃぶった。その後微妙な空気の中で数ヶ月経った。また父親が出張で出た時、朝方母親が私の部屋に入ってきて、私のベッドに倒れ込んできた。かなり酔っ払っていた。息が苦しい体を動かしてほしいと言われ、抱き抱えるように持ち上げた時に女の匂いと酒の匂い、髪の毛に残ったタバコのような匂いが混じった匂いにものすごくドキドキして横向いて寝ようとしたらお願いだから抱いてちょうだいと言われた。心臓が止まるかと思った。もう止められなかった。ほんの1分か2分のことなのに亀頭からは射精したかと思う位のカウパーが出ていた。下着を脱がして本能むき出しで腰を振り、無意識のうちに、ママ、ママあと言いながら中に出していた。継母も私の名前を何度も呼びながら、ずっとこうしたかったのと言っていた。その日から父親の目を盗んでは狂ったようにセックスをし、父親が不在の日曜は朝から晩まで継母と交わり、仮の親子と言うことを完全に忘れていた。1ヵ月ほど経った後、継母と仲の良い私の同級生の女の子のお母さんが遊びに来た。その際母親はちょっと買い物に行くと言って出かけた。その友達のお母さんは私と2人きりになってすぐに私の名前を呼び、お願いがあるの。私にあなたの精液をこのフィルムケースに射精してくれないかな。と。私は正直何を言ってんのかわからなくなっていたら、お母さんが帰ってくる前に、私がおちんちんをしゃぶってあげるから、この入れ物にあなたの精液を出して欲しいのと。継母から私との肉体関係の話を聞いたそのお母さんは未亡人で、寂しかったんだと思う。顔が近づいてきたと思うと、舌を入れてキスをしていた。そのうち私はそのお母さんに口でされ、射精をした口の中の精液をフィルムケースの中にトロトロと戻して私にキスをしてこの精液を持って帰って1人でオナニーするときに、使うんだと言っていた。私はそんな異常な関係を高校に入るまで続けていた。3年間で、おそらくセックスしない日はなかった位父親の目を盗み、風呂場でセックスしたり、部屋でセックスしたり、出かけた先でセックスしたり、とにかく中学時代にすごくとんでもないことをしていたと思う。いまだに遠くに住む継母とは、仲が良いし2ヶ月に1度程度泊まりに来ることがあるときは、当時のように肉体関係を持ち、たるんだ、お腹やおっぱいを堪能しながら膣内射精を楽しんでいる。とんでもない人生です。