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2003/04/05 14:31:25
(L8JS23c9)
今年、晴れて大学に合格しました。下宿も決まり其の準備で母と荷物の整理を
始めたが朝からなので疲れ今日はここまでにして夕食にすることにしました。
母は買い物に行き僕は風呂に入りテレビを見ている間に食事の用意も出来
テーブルにつくと母がお祝いにとビールを出してくれました。僕も飲むのは
あまり強くなく母にもっと飲んだらと酌をしてやると喜び貴方も是からは
1人で生活するが栄養には気を付けて頑張ってねと普段話をしながら、食事も
終わり母も風呂に入って寝ると言い布団を引き僕は先にねましたがなかなか
寝つかれず横を見ると母は風呂から上がって寝たがすぐに疲れのせいか軽く
いびきをかき眠っていました。母の顔を見ていると可愛らしく見えオナニーが
したくなり仕掛けたが母に一寸いたずらをと思い唇に軽くキッスしたが
母は眠り続けています。そこで何となく布団の裾をまくると母の寝巻きの端が
めくれてパンティが見え横から毛が見えているでは、僕はもっと見たくなり
そっと指を横から入れアソコにやったが母は身動きもせず眠ったままです。
おもいきって割れ目に指をあて上下に擦っているとネバネバした汁が出てきたので
指を押すとヌルット中に入ったので其のまま突っ込むと奥まで入った時
母は目を明け何してるのといい僕は慌てて上から母を押さえつけたが抵抗され
突き飛ばされそうになたので母の唇にキッスしました。暫くして母が貴方が
している事は行けないことで親の母にする事ではないと言われたが僕も気が
高まっているせいかそのままアソコに入っている指を激しく動かすと母も少し
諦めたのか身動きせずされたままで其の内アソコから汁が次に次にとでてきて
ベトベトになり指がスムースに出し入れ出来たので2本の指を入れると母は
アアアアアーと声を出し足を広げ腰を使い出しモット、モットと叫びイックーと
言いグッタとなり大きな息をして、もう貴方はと言い何処でこんな事覚えたのと
言われたので友達から話しを聞いていたが今日が初めてで普段はオナニーしか
してないと答えました。すると今日のことは父に黙っているようにと言って
母はいきなり僕のチン○を握りさっきは気持ち良かったと言い口に含み尺八を
してくれたのでチン○は大きくなり硬くなって気持ち良くなり行きそうになった のでイクッと言うと其のまま出しなさいと言われ口の中でいきました。
母は出た液を飲み込み私のアソコ見たいと聞かれたので頷くと母は寝転び
股を広げて見てごらんとあそこを両手でひろげて見てと言い残りの指でクリトリス
を触ると穴の中から汁が出てひっかていました。今度は貴方が寝なさいと言い
チン○を指に挟んでしごかれ大きくなったとこで母が立ち上がり僕の身体を
跨ぐように僕の物を持って腰を落とし自分の所にあてがい腰を落とし中に入れ
上下左右に腰を使いイイ、イイと動かされ僕は我慢が出来ず又いきました。
母も我慢出来ず今度は僕を上に乗せここに貴方の物を入れてと手にとって導いて
其のまま奥に突いてごらんと言い突くとヌルヌルになっていたのですぐに
入りました。モット動くのよと言い出し入れし、僕は2回イっているので今度は
持ちそうで母を責めるとイイ、イイワと激しく腰を使い逆に下から突き上げる様に
持ち上げてはモット突いてモット突いて気持ちイイ気持ちイイとたまらないの
と声を上げイクッイクッ・アアアアアアあ・・・・イクッ、イクッイクーと僕に
しがみつき果てました。2人のアソコはベトベトでしたので風呂で洗い母は
又ねと言い其の日は抱き合って寝ました。