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2003/03/02 16:48:48
(2HuUS8hY)
妹はふたつ下。妹が中学2年の時に犯した。二階が子供部屋になっていて、その間はふすまになっていた。ふすまを挟んでベットが並んでいたので、その隙間から隣が覗けるし、声もつっつぬけ。ある日、寝ていると隣からため息のような声が聞こえてきて、何だろうと思い隙間から覗くと、妹がパンティーに手を突っ込んでオナニーをしているではないか。その夜は見物させてもらうだけで満足したが、次の夜は大胆な行為を試してみた。深夜、ふすまをそっと開け、寝ている妹の太ももをそっと触ってみた。起きる様子はない。もう少し大胆になって、パンティーの上から割れ目に触れてみた。起きる様子はない。ここで高校生だった僕の欲望が終わりになるわけがない。パンティーの横から指を突っ込み、直に薄っすら生えたヘアー、割れ目に触れてみる。まだ、目を覚ます様子はない。さらに大胆になって、妹の部屋に入り、ぷっくらと膨らんだ胸に触れてみる(妹は年のわりにはかなり早熟で、グラマーだった)その夜は、直に乳首、割れ目に触れただけでお終い。それから段々やることがエスカレートし、パンティーを脱がして、割れ目を舐めたり、胸を舐めたりするようになった。でも、それほどのことをやって、妹が目を覚まさないはずはないと思い、次の夜は、パジャマの上から胸を触っている途中に声をかけてみた。すると案の定、妹は最初の夜から気づいていたのだ。妹はバージンだったが、気持ちよくてずっと寝たふりをしていたと告げた。それを境に、もうなにをやってもいいとのお互いの了解ができた。1階に両親が寝ているので、次の日曜日に両親がいない昼間に続きをやると決めた。日曜日の昼間、ふたりきりになったところで、妹をベットに押し倒した。Tシャツを脱がすと薄いピンクのブラジャー、キロットスカートを脱がすと薄い水色のパンティー。まず、ブラジャーを剥ぎ取り、バストをやさしくマッサージ、ピンクの乳首を舐めまわすと、妹の口から切ないようなうめき声が聞こえ始めた。次に、パンティーを剥ぎ取ると薄っすらと生えたヘアー、股を開くとピンクのクリが目に飛び込んできた。指でやさしくタッチ、舌で舐めるとバージンなのに薄っすらと湿ってきた。クリを舐めると誰もいないとの安心感からか、大きな声を出し始めた。その声に刺激されてすぐに挿入。あまりの気持ちよさにすぐに射精。その日はそれを2,3回繰り返した。それからは両親がいない時に、妹とセックスを楽しむようになった。妹も段々慣れてきてフェラ、69も喜んでやるようになり、そんなことが妹が高校を卒業するまで続いた。