ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

とうとう母と・・・

投稿者:雅也
削除依頼
2003/02/28 18:54:16 (x2p/VNop)
去年の暮れのこと。16の僕は思春期で毎日というほどオナニーにふけっていました。エロ
雑誌を友達からもらい日に3回くらいはしてました。
ある晩11時過ぎ頃、台所へジュースを飲みに行こうとしたところ父母の部屋からなにやら
声が聞こえたので薄暗かったが引き戸の隙間から覗いてみたら父母が真っ最中でした。そ
の光景はまるでエロビデオでも見ているような錯覚に陥り、しばらく静観していました。
やがて父が昇天し合わせるように母のうめき声も聞こえました。そのまま僕は部屋に帰り
硬直したものをなだめていました。
翌朝洗面所の横に無造作に母のパンティが洗濯物の間からのぞいており好奇心から
取り上げて見てみるとまだなまめかしいほどの愛液がついており、たちまち僕は勃起して
しまいました。「朝ご飯はいらないよ。」と大声で母に向かって叫び、そのまま部屋に戻
りました。
こっそりとそのパンティを広げてみると裏側にべっとりと母の体液がついており、
すかさず匂いを嗅ぎ、舌をはわせました。酸味のある味にたちまちペニスは最高に
まで勃起し射精をしたものです。それから、父母のセックスの翌日は母のパンティをおか
ずにしごいたものでした。段々僕のオナニーはエスカレートしてきて、汚れたパンティの
裏側に射精するようになりました。いつも事後は洗濯機の奥に戻しておくようにしていま
した。もちろん精液はつけたままです。
何日かしてから学校へ出かけた後忘れ物に気づき学校には遅刻と連絡し家に戻ってきまし
た。いつも裏口から出入りしているので母は僕が帰ってきたことに気づかなかった様子で
した。足音を立てずにソォーッと部屋に戻ろうとしたとき部屋の中からなにやら女声が聞
こえたのです。ドアをほんの少し開けてみると・・・・
僕のベッドで足をM字に開き下着に手をあてている母の姿が目に入りました。
その光景は僕が汚したばかりのパンティを履いてオナニーしている姿でした。
生唾を飲むようにしばらく眺めていましたが、僕の下半身は反応していました。
意を決してドアを開けると、恍惚の表情の母がこちらを向いていました。
「母さん・・・・。」母は僕にその姿を見られ我に帰って今にも泣き出しそうな顔をして
いました。無言のまま母に近寄り抱きしめると、「お父さんにだけは内緒にしてね。。」
と・・・
母は当てていた手を僕の股間にもってきてズボンの上から硬直したペニスをしごいていま
した。「か、母さん・・・。」
その間もなく、ズボンとトランクスをずらし直に触ってきました。
「うっ・・。」先から透明の体液がどくどく流れ、母は手と口でそれを激しく愛撫したの
です。「いいの?母さん・・・。」そう言うと「雅也・・・いつも母さんの下着汚すの
ね。。」気づかれていたんだとすこしはにかみながら「母さん、好きなんだよ。」とこの
後におよんで僕は性処理として見ていた母に少しの敬意を払った。母もかなり濡れてお
り、合意の上だしという観念が僕に目覚めそのままパンティをずらし母を犯した。あんな
に夫婦仲が良いと思っていたが母は父以外の男と会っていたことをそのとき知らされた。。

母が主婦売春の仕事をしていたのを知ったのはその時だった。
確かに経済的に我が家は裕福ではなかったが、僕は父母の仲の良さには驚いて
いた。母も僕にはなんでも話をしてくれ今までの付き合った男の数も教えてくれた
のだつた。30人は越えているという。。。
しばらくその仕事を休業していたらしいが淫乱の母は我慢し切れずに息子の僕を
受け入れたのだ。
幸い母とは顔立ちが似てないことから僕は母を見たことがない友達に話をした。
ネットで知り合った主婦と偽り、その友達と関係させたのです。
もちろんラブホテルには僕もついていき友達と母の行為を見ていた。母はあいかわらず淫乱
で実の母が犯されてるのにしっかりと見入ってしまった。結局僕も我慢し切れずそこに加わ
り3Pを行った。
続きは次回・・・

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>