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2003/02/21 22:41:19
(Ks8WOZb7)
私が大学に入学したばかりの事です。一人娘でかなりの甘えん坊の私はいつも母と一緒に寝ていました。布団の中で私はよく母に抱っこしてもらい母のおっぱいに顔を埋めたり頬ずりをしたりして甘えたりしていました。その晩もいつもと同じように母に抱っこしてもらいながら寝ていました。母に抱いてもらいながらおっぱいに顔を埋めていると何とも言えない気持ちよさが私の身体を包みこんで知らず知らずにうちに私の乳首はピンっとなっていました。母が身体を擦ってくれるため私の身体はどんどん火照ってしまいました。「ああ、気持ちいいなあ」私は母の愛撫にすっかり感じてしまいパンティがしっとりと湿ってしまい、そのうえクリちゃんもパンティで擦れはじめもうどうしようもない状態になってしまいました。母が私の顔を覗き込みました。「どうしたの?」母が優しく声をかけてくれました。しかし私はとても今の状態を母にいう事が出来ません。私の乳首はもうすっかり張り詰め、痛くて千切れそうで悲鳴をあげている状態です。母は察したのか私のおっぱいを優しく揉んでくれました。「乳首痛い」「うん、今おかあちゃまが気持ちよくしてあげるからね」母は私のTシャツの中に手を入れると優しくて暖かい手で優しくおっぱいを揉んでくれました。「はあ、お、おかあちゃま」「どうした?」「気持ちいい。変になりそう」母は私のTシャツを脱がすとさらにおっぱいを揉んでくれました。私も母のパジャマの上着を脱がすとプルルンと母の大きなおっぱいがこぼれました。私はその柔らかくて暖かいおっぱいに顔を埋め、頬ずりをしました。「あん」母の喘ぎ声が漏れました。「お、おかあちゃま。パンティが」「こんなに湿って。もう我慢出来ないのね」母は私のパンティを剥がすと優しく指で擦ってくれました。「お帽子被ってるわ。Reiの年だとお帽子脱げないと。おかあちゃまが脱がせてあげるからね」そういうと母は私のクリちゃんをお口で優しく吸ったり舌で皮を剥いたりしてくれました。「も、もうダメだよ。我慢出来ないよ」「もう少し我慢して。もう少しでお帽子脱げるからね」母は舌で私のクリちゃんを被っている皮を剥いてお豆ちゃんを吸ってくれました。「もうダメえ」私は激しく仰け反るとそのまま気を失ってしまいました。しばらくして気がつくと母が私のお口を優しく吸ってくれました。