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2003/01/17 00:20:39
(BM3qmy7R)
由紀子はぼくの母さんの名前。
美人なんだよね。
歩いているとよくお姉さんと間違えられる。
家族は4人だけど、上の兄は全寮制の有名私立高校の3年、だから正月とか夏休みくらいに帰ってくるだけ。最近はなかなか帰ってこなくなった。
父は大きな船会社の船長なので、半年に1回とか1年に1回くらいしか帰ってこない。
だから、ここ1,2年は、母と過ごすことが多い。ぼくと母はとても気があうのかよく喋る。高校1年だから母親なんてうざったいはずだけど、可愛いいんだよね。色白で笑顔が可愛くて、声もキュート。それに胸も大きいしウエストはしまってヒップも形がいい。仕草が可愛いし、すねたりするともっと可愛い。
本当にぎゅっと抱きしめたくなるよ。本当なら恋人にしたいし、結婚したい。由紀ちゃん(本当は、お母さんでなく、由紀ちゃんて呼びたいと思ってるんだよね)に僕の子供を生ませたいんだよね。
由紀ちゃんと僕はよく町へ買い物にいく。由紀ちゃんが僕の服をいっぱしのお母さんぶって選んでくれる。由紀ちゃんは自分の服も時々買う。その時は、僕に似合うかどうか聞く。うんうんいいよっていうと。また、生返事ばっかりしてとむくれる。でも、ほんとによく似合ってる。むくれるところがなお可愛い。
喫茶店に入って喋くっててると1日あっという間、由紀ちゃんといると楽しいよ。
由紀ちゃんとは、隣合わせで寝ているから、実はがまんできずにキスしたこともある。うーんといって顔をそらされてしまったけど気がついたかな。
ネグリジェの裾をまくって、パンテイの中にそっと手を入れたこともある。思わず射精してしまった。あまりさわっていたら目を覚まされ怒られた。
次の日はさすがにバツが悪かったけど由紀ちゃんは、わりと平然としていた。
幾日かたってやっぱり我慢できずに由紀ちゃんが寝息を立てたのをもはからってネグリジェの裾を思い切って持ち上げ、パンテイに手を入れた。恥毛は軟らかく絹のようで、ふっくらした丘はほんとうに最高だった。そしてとうとう秘密の部分に手を触れた花びらのようにしっとりと濡れていた。我慢できなくてつい由紀ちゃんを抱きしめ、太ももを絡めた。そしてキスした。目を覚ました由紀ちゃんは「いや、いや」って首を振ったけど構わず唇を強く押し付けた。それで由紀ちゃんは動かなくなってしまった。気がつくと僕は深くにも射精してしまっていた。
「パンツ代えたほうがいいよ」と由紀ちゃんに言われ、正気にもどり恥ずかしくなってパンツを代えた。なんてことをと思ったけど後の祭り、由紀ちゃんに会わす顔がない。朝がくるのが恐かった。
この後はまた近いうちにお話します。