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2003/01/14 03:09:18
(TSR2isjn)
実の弟の浩一とセックスするようになって一年になるけど、セックスするようになっても私の弟への態度も感情も何の変化もない。
浩一を男性として頼りに思ってもないし。ましてや恋人なんて思ったこともなければ、以前と同じように師弟で喧嘩だってする。
弟に好きな女性が出来たと告白されても、「ふーんよかったじゃない」それだけの感想しか抱かなかった。
私にとって浩一とのセックスは、特別なものではない。
あえて言えばマスターベーションのようなものだと思う。
マスターベーションは、中学二年生の時から勉強とかやっていてイライラしたらやった。でも一年前の浩一との初体験から、マスターベーションで解消していたストレスをセックスで解消するようになった。それだけのことだと思う。
もちろん他人の浩一との関係を知られるのは嫌だから、ばれないように気を付けている。
特に両親や妹には知られないように気を付けないといけない。
だから私たちがセックスをするのは、両親が寝静まった真夜中か。
両親や妹の目を盗んで得られる。わずかな時間に限られている。
私たちが共に家にいる時、弟が私の部屋に「やりたい」と言って入ってきたら、私は気が向いたら「いいよ」と言ってパンティを脱いでスカートをまくり上げベットに横になる。
浩一は私の`あそこ`を犬のように舐めるて私のあそこを濡らす。
それから浩一はズボンの前を開きチンコを出して私の中に入れて、しばらく動いてから射精する。
その課程が全て終わるまでには、十分余りの時間しか必要としない。
注意することは、私が妊娠しないようにコンドームを必ず付けさせることだ。
それ以外は、浩一とのセックスに注文することはない。
浩一とのセックスは私も気持ちが良いし。すっきりした気分で勉強が出来るからだ。
浩一だって、気持ちが良いようだ。
時には、私の方が浩一にやって欲しいと頼む時もある。
ショートばかりでは物足りない時は、真夜中に両親に悟られないように家の外にある物置とか、時には野外とか、場所を選んでやることもある。
私たち姉弟のセックスは、セックスと言うより互いの性欲を解消するために姉弟で一緒になってやるマスターベーションだ。
だから悪いことをやっていると言う意識なんてない。気持ちよければ良い。
そんなことが一年前から続いている。
一年前、私がセックスを経験してみたかったから、他に男もいなかったので一番に身近な異性である弟に頼んでやってもらった。
それが私たちの関係の始まりだった。