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2003/01/12 08:58:51
(jlXISZP/)
50才で48才の妹と近親相姦初体験した。
妹の夫が亡くなって2年経つ。3回忌の法要のあと一人暮らしの妹の
家に泊まった。二人で飲んで幼い頃の田舎の話をしているうちに、中学生
のときのあの話になった。それは、二人で山へ行ったときのこと。
夕立にあったので、近くの小屋に入って着ているものを脱いで乾かした。
そのとき、豊にふくらんだ妹の乳房をみて、むらむらとした僕は妹に
襲いかかったのだ。もちろん妹は激しく抵抗して、泣き叫んだ。
そして、結局、僕は妹のパンツをはぎ取り勃起したものを妹の股間に
押しつけているうちにどくどくと射精したのだった。
妹は、びっくりしておとなしくなった。
僕は、それをふき取って妹に謝った。
そのことは、忘れられない思い出だったが、妹も覚えていたのだ。
二人とも、その話になってからそれからがぶがぶ飲んでグロッキーになり
、気がついたら全裸になって抱き合っていた。
三十数年前に果たせなかった妹との近親相姦を、熟年になってしたのだ。
妹は、夫を亡くして2年あまりの禁欲に飢えていたのだろう。
何度も何度も求めた。僕もまた、飲み過ぎたせいか、何回やっても
射精せず、おかげで、妹の要求に応えることが出来た。
妹は、半狂乱になって髪を振り乱して泣き叫び、痙攣を繰り返した。
とうとう、夜が白々と明けてきた。それから、泥のように眠り、昼頃
起きて食事をして、それからまた昨夜の再現となった。
夕方まで絡み合ってお互いの身体をむさぼった。終電車で帰った。