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かわいい母親

投稿者:32
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2003/01/02 12:48:37 (Wqq2LuDS)
 僕は15歳から24歳までの10年間、母と二人っきりで過ごしました。一番性
欲の激しい年頃で、母も35歳から46歳のいわば女としてもっとも美しく成熟
した年代でした。昼間の母は、よその母親と同じように、早くご飯を食べ
て、お風呂に入ってとか、下着はちゃんと取り替えてとか、口うるさく言っ
ておりましたが、僕が母のベッドに潜り込むとその瞬間から、まるで全然違
う女になったように甘えてくるのでした。普通の親子でもない、恋人同士で
もない、ましてや夫婦でもない、しかしそれらの要素が微妙に入り交じった
不思議な関係だった。

 それでも最初は女を愛撫する方法を母から教わった。手のひらで乳房を包
み、乳首を優しく吸う方法、お互いの濡れた舌を時に優しく、時に激しく絡
めて吸う方法、クリトリスを指で挟んで愛撫し、濡れた膣の中に指を1本、続
いて2本挿入して愛撫し、太腿を両肩に担ぎ上げて母の股を開き、肛門の窪み
からオマンコの陰唇を口で開いて、愛液を舌ですくって舐めていく方法。

 そして母はベッドの中では自分のことを「お母さん」とは決して言わな
かった。かならず「あたし」あるいは「わたし」といい、僕のことを「あな
た」と言った。
 「今日はあたしが先にイッていい?」とか「あたしのオマンコを見て!」
とか「ああ!あたしのオマンコがまたイッてる!」とか「早くあなたのオチ
ンチンが欲しい」とか「イヤ! イヤ! まだイッちゃイヤ!」などという
言葉を母はまっすぐ僕の目を見ながら言った。生理前の不妊期には母の膣内
に射精した。お互いがもっとも深い愛に包まれた10年間であった。他の女か
らは得られない、実に絢爛とした快楽であった。古代ローマのみならず、日
本の古代の王たちの日常が近親との性愛(母も姉も妹も、娘までが)普通で
あったのも当然だろう。
 その母は46歳をガンで逝った。母とのあの豊かな性愛の日々は僕にはもう帰らない。子のような母との関係を他人に勧める気はないが、もし望んでいる人がおられたら、決して罪悪感に襲われることなく、真剣に母親を愛していくことを希望したい。
 
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