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2003/01/04 03:16:11
(IPDNSlsM)
息子のヒロくんと関係を持って3年くらいになります。
このサイトは、息子のPCのお気に入りにあったのを見つけて、ちょくちょく見るようになりました。(ヒロくんが留守の時だけですけど)
ノンフィクションが多いのかもしれませんが、少なくとも私と同じような気持ちの人が多いことに、驚きと安堵を覚えました。
初めて、ヒロくんと関係を持ったのは、私が36の時です。
夫とは、ヒロくんが中学にあがった頃別れたのですが、当時からスナックを経営しており、生活にはあまり困りませんでした。
しかし、元々セックスが好きで、毎日でもしなくては寝つけない私は、酔った勢いで数人のお客と代わる代わるセックスをしていました。
酔って帰ってくると、何時もヒロくんが服を脱がせてベッドへ寝かせてくれていました。
ある日、よいが浅かったせいか人の気配で目が覚め、そっと見てみるとヒロくんが私の股間をのぞき込みながらオナニーをしていました。
なんだかドキドキして異様な興奮を覚えた私は、次の日からあまり酔わないようにして帰るようにしました。
何時ものようにヒロくんが服を脱がせてくれ、ベッドに寝かされました。
これからどうするのかと、ドキドキしながら待っていると、私の足を開き、股間をのぞき込んでいるようでした。
時々私の胸をそっと触ったりしながらオナニーを始めたのです。
体のあちこちを、触るか触らないかという微妙なタッチでさわられ、私は異常に興奮してしまいました。声が出そうになるのを耐えるのもやっとでした。
それからはヒロくんにもっと激しく弄って欲しくて、いやらしい下着を身につけるようにしました。それまでも殆どTバックばかりだったのですが、殆どひもだけでオマンコに食い込むようなものとか、オマンコの部分が開いているものなどを身につけました。
ヒロくんの触れ方も次第に強くなり、そっとだけどオマンコに指を入れてくるようになり、声が出るのを我慢できずあえいでしまいます。
それでも酔って寝ているふりをしていたせいか、はじめは驚いて手の動きを止めていたヒロくんも、多少声を出しても続けてくれるようになりました。
もうそのころにはヒロくんのチンポが欲しくて欲しくてたまりませんでした。
私のオマンコはヒロくんに弄られてべちょべちょに濡れていたのに、なかなかハメてくれないのです。
私もハメてとは言えず、悶々とする日々でした。
そんな日が毎日続き、ヒロくんが高校へ上がって間もない頃、いつものように酔ったふりをして帰ると、服を脱がされベッドに寝かされた後、両手と両足をベッドに縛られてしまいました。
両足はこれ以上開かないほど開かされて、何をするのだろうと思いながらもすでに興奮していた私はそれだけでオマンコが濡れてきていました。
そしていつもよりとても激しく私の体を触り始めたのです。
乳首をひねりながら、オマンコに指をつっこんでズボズボと激しく出し入れを繰り返すのです。
私は我慢することができず、体をくねらせながら激しくよがりました。
もう起きているのに気づかれたと思い、「何をしてるの、ヒロくんやめて」
と叫んでいました。(本心はもっと激しくして欲しかったのだけど)
その声で、ヒロくんが一瞬手の動きを止めてしまい、危うく「いや、やめないで」と、言いそうなりました。
すると、ヒロくんは私が時々使うバイブをベッドの引き出しから取り出し、オマンコに突き立て、激しく突っ込んできたのです。
これにはどうすることも出来ず、よがりまくってしまいました。
何を口走ったか覚えていませんが、「気持ちいい、気持ちいい」と、叫んでいたのだけ自分でも覚えています。
きっと腰も振っていたのだろうと思います。
それからいきなりヒロくんが、チンポを入れてきたのです。
ハメられた瞬間、電気が走ったような気がしました。
ヒロくんのチンポすごいんです、後で知ったのですが、何か樹脂を削ってチンポに入れているんです。
それも3個も。
ヒロくんもいくのが早かったけど、私はその前にいかされてしまいました。
とにかくすごいんです、ヒロくんのチンポでズボズボされるときが狂いそうになります。
その日からしばらくは、こんな事をしてはいけないんだというような態度をとったのですが、本当は早くハメて欲しくてたまりませんでした。
それで、態度は少し拒んだふりをしながら、乳首が透けて見えるような服や、オマンコが見えそうなミニスカートなどを身につけヒロくんを誘っていました。無理矢理犯されるという形をとっていたのですが、心の中では何時も早くしてと叫んでいました。
それがいつの間にか、私からハメてと言うようになっていて、一日に数え切れないほどいかされています。
今では朝起こすときもフェラチオで起こしています。
そして起きたら必ずハメてもらってます。
もうヒロくんのチンポなしでは生きていけない体になってしまったようです。