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2002/12/01 01:27:40
(gJyCCAXY)
友はアニメのビデオを見に行ってくると言って二階に駆け上がった、
40分位たって何気なく友の後を追って二階に行った、
一瞬しまったと思った、妻が亡くなってから、3年経つが、もっぱら
ビデオに頼っていた、それを隠すのを忘れデッキの中に入れたままだった
それも娘の友と同じぐらいの少女のビデオだった、
時すでに遅く前技が延々と続く場面から今度は挿入場面に替わっていた
友は瞬きもせずに見入っていた。
俺はどうにでもなれと、「友凄いだろう」と言いながら、
寝そべっている友の横に身体を密着した、友の目は潤んでいた、
「友」「おとうさん」しっかりと抱きしめながら、友の唇を吸った、
友は口を付けただけだったが「友舌を出して」と小さく言って、思い切り
吸い付いた、片手でスカ-トを脱がして、パンツの上から、さすった
俺はズボンとブリ-フと一緒に脱ぎ友の手を俺のを握らせた、
ますます興奮した俺は身体を起こして、友の股のまに腰を落として
俺の逸物を産毛ほどの土手から割れ目に添って上下に友の液と俺の
液とがまざって雁首だけの挿入で、爆発してしまった。