1
2002/11/05 09:50:43
(R2rxhWBA)
母と僕は2人暮らしです。おやじは僕が小学校の時に離婚しました。母は、顔が竹下景子にクリソツです。毎週友達とフィットネスに行って43歳とわ思えないスリムな体をたもってます。そんな母が急に温泉に行こうと言い出した。浪人1年生の僕は必死に断ったが勉強の一休みなんて言ってきたのでしかたなく行くことにした。温泉に着くと仲居さんがご夫婦旅行ですか?と訪ねてきて調子にのった母がそうですと言って喜んでいた。部屋には家族風呂があり久しぶりに一緒に入ろうか?と母が言ってきた。少しドキッとしたが考えてみれば親子、いいよと返事をして先に入った。少しするとガラガラと戸が開いて母は、タオルで前を隠して入ってくる。ウッとなる、なんと母の体は腰がしまり肌もすごくきれいな女だった。チンポはギンギンになりタオルを取り去り掛かり湯をする母、もう本物の竹下景子のようで凄かった。は~気持ちイ~、母が横に来る。僕は凄い目線で母を見る。お母さん肌奇麗だね、そう触ってみる?え!母はそう言うと腕を差し出す。僕はその腕をゆっくりとさする、どう?うん磨きすぎ、そう言いながらも目線はオッパイに、母もきずいたのか、オッパイもいい形よ見たい?えっ!母はそう言うとその場で立ち上がる。あっああ!僕の目の前に母のアンダーへヤーがそしてほどよいオッパイを母は自慢する。ああ***もうたまらない僕は思わず母のアソコに抱きつく、エッエ!母はそのまま湯船に座り込む。あ~あ欲望した?だって**、挑発しすぎたか。そう言って母は勃起したチンポコを見るしょうがないかアタシが悪いし。母はそう言うと僕を湯船に仰向けにする。ああ~、母はそのまま僕の乳首を舐め始める、ああ~すごい快感が体を走る、そして母の手が僕のギンギンのチンポコをさする、ああ~、もう頭がぼ~となる、母の舌は両方の乳首を舐めたあとゆっくりと下へ向かう、何度も体がビクン、ビクンとなり、母の舌は、僕のポコチンを舐める。凄いテクだ、ゆっくりと舐めあげながら口の中へ入っていく、僕もたまらず母の胸を揉みまくる。柔らかくて気持ちいい、母はそのまま69の体位になってくれる。ああ!母のアソコが、ガバッと開く、まだまだ女のアソコ、思わず夢中で舐め回す。い*入れたい**、だめ、それだけは**、ああ**、僕はそのまま母を仰向けにする。だめよそれだけは!ああ!その母の唇を奪うがすぐに顔を背ける、足を抱え上げると母は、だめ~といいながら僕の肩を押し返す。ばたつかせる足をM字にかかえ持って母の手を押さえる。ああ~母はのけぞるが、完ぺきな状態になる。はあはあ~、僕はその開ききったアソコにポコチンをあてがい、押し付ける。ぬるぬるとアソコはポコチンを飲み込んでいく、あああ~、母は、なおも抵抗するが僕は必死に腰を振る気持ちいい~、母の体からも力が抜けていくのがわかる、最後のフィニッシュだけは、母のお腹に出した。そのあと母も挑発しすぎたと反省して僕との間には。わだかまりは、無い。