1
2002/11/02 18:56:16
(TiHbqJaF)
初めてHしたときのことを書きます。あれ以来、なかなか関係を止められず、もう、5年にもなります。
その頃、私は短大生19歳,弟は高二17歳です。弟はその頃から私にHな気持ちを持っているのは、気づいていました。普通に話していても、目線が私の体を追っていました。私もその頃、Hにはとても興味があって、弟の反応を見て楽しんでいるような事もありました。
夜、弟の部屋でHな雑誌を見つけ、寝転がって見ていました。「こんな本で一人Hしてんだ」というと、他にもインターネットでHな画像をダウンロードしたりしていると弟は言いました。パソコンの電源をいれて2人でそういうサイトをみてみました。ビデオ画像を2人で繰り返し見ていると、姉弟でもなんだか自然にそういう方向へすすんで行きました。
親に気づかれるといけないので、音を立てずに静かに始まりました。あまりにも自然にはじまったので、きっかけとかは覚えていないのです。最初弟が私の胸をもんで、なめたりしました。私のあそこへも、指を入れて来ました。私
は、弟にされるままになりました。コンドームを付けて入れました。弟はやっぱりなれてないようで、なかなか入りませんでした。私ももう、ぬるぬるでしたので、手で弟のちんちんを捕まえて私の中に入れてあげました。ぐっと奥まで入って思わず姉、弟であまり気持ちいいので抱き合ってキスしました。「姉ちゃん!」と弟は低い声で言いながら腰を数分動かすと、すぐに発射しました。でも、その後も、もっとしたいと弟は、その日は結局一晩で4回いたしました。3回目には私が上に乗ったので、やっと私も気持ちよくなってエクスタシーに行きました。
その日を境に、親の様子をうかがいながら、Hを繰り返すようになりました。
最初の一週間は、毎日のように深夜、お互いの部屋へ行きあってHしました。
親が法事などで、家に誰もいない時は、学校を休んで昼にHしました。
今では弟は社会人ですがますます、私を求めてきます。いまはラブホでもしますが、どうしょうもないときは、また深夜に起きて始めます。
親には気づかれていないと、ずっと二人は思っていたのですが、母親には途中で気づかれていたようです。