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前向きに書いています

投稿者:りんこ
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2002/09/25 12:39:45 (SW1Q5PMK)
兄の不動産屋を手伝っていました。開業したての頃は、なかなか経営も苦し
く、給料もアルバイト程度で、なかなか人を雇えないというのもあり、私
が手伝っていました。その頃私は独身で、経理事務をまかされていました。
兄は当初、はじめたばかりというのもあり、営業活動といってはネオン街へ
取引先相手を連れて飲みに行っていました。
私もよくつれていかれ、取引先相手に軽いセクハラをされることもたびた
びでしたが、これも会社の為と、あきらめていました。
その日は、年度末という事で私は、残業して経理処理を進めていました。
独身でしたし、残業代がもらえるというので、夕食を済ませて、机に
向かっていました。兄は、予想より早く夜9時頃会社に戻ってきました。
飲んできるようでしたが、「あれ、いつも深夜まで飲むのに、今日は
どしたん?」「早く終わったからなー。でももうこんな時間だからぼ
ちぼちしまいなさい。また明日にしよう」兄はシャッターを閉めました。
「**の部長はほんとにスケベだよなー」「そうよね。私ももうあまり行き
たくないよー」前の接待の話でした。「おまえをくどきたいって言ってる
ぞ。今度2人切りにしてくれって。」「まじでーまあ2人切りにしてもい
いよ。上手く逃げるから。その辺は任せといて」「いやーあの人はおまえ
じゃ逃げられないかもよ(笑)まあ、契約が近いから、上手くやってよ」
兄は、私の後ろから机を覗き込んでいます。私は一瞬、胸元を覗かれない
よう椅子を反転させました。「どのへんまで済んだんかな?」兄が接近
してきました。意識するといけないと思い、私も平気は風にして兄に近
づきました。肩と肩がぶつかる。兄はよっぱらて、「どないやねん」と
言いながら肩をぐっとぶつけてきます。私も兄妹喧嘩のように、「もー
いたいよー」と笑いながら押し返します。笑いながら「みせろー」「いた
いー」と繰り返していると、兄が「みせろー」といきなり胸をもんできま
した。私は敏感に「ぎゃー、変態!」とのけぞって席を立とうとしたので
すが、前は机、後ろは兄にはさまれて立てません。兄は笑いつづけていま
すが、今度はお尻、足、スカートの中とどんどん侵食してきました。「セ
クハラ攻撃じゃー(笑)」私は冗談だと信じたくて、わざといやらしい声
で「いやあん、やめてええ(笑)」と返しました。「くるしゅーないぞ」
ブラウスのボタンが一つ一つはずされ、スカートはまくれあがっています。
兄は私の手をつかんで、自分のおちんちんを握らせます。大きくなってい
ます。私は、胸だけは必死で守っていましたが、一瞬の隙に兄はズボンを
脱ぎました。「この制服はそそるのーげらげら(笑)」兄が笑っているので
冗談か本気か?私は声も出なくなってしまいました。後ろから立たされ、机
にうつぶせに押さえつけられて、スカートをまくられストッキングもパンツ
も剥ぎ取られました。兄は、かばんから何かクリームのようなものを自分の
おちんちんに塗りました。一緒に私のあそこにもそのクリームをつけました。
私は、押さえつけられなくても、もう足を開いて、早くいれてもらえるのを
待っていました。クリームなどなくてもすぐに入るようになっていました。
バックで兄妹2人は一緒になりました。クリームのせいで、兄はぜんぜん
行きません。2時間くらいいろんな体制でして私は多分4回くらい行かさ
れました。「おにいちゃん、私行ってもいい?」「何回でもいけるだけ
いきぃ」「おにいちゃんは気持ちいいだろぅ?」「うん、きもちいい。
お兄ちゃんは行かないの?」「多分今日は行かないと思う。酒のむと行かな
いんだ俺〔笑)」1度行かされると、近親という気持ちはすっかりなくなりました。兄は間に冗談を混ぜながら、**部長の真似をしたり、私に罪悪感を
感じさせないようしてくれました。
私達はそれから、身近にSEXを楽しむ兄妹のような関係になっています。
営業接待の後Hするようにも、昼間会社で暇な時Hすることもあります。
罪悪感が少ないので、私達は上手に付き合っていけています。前向きに
近親相姦をしている、数少ない関係かと思っています。
 
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