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2002/08/30 02:15:39
(lX/Yt4ik)
私は中学2年生の息子と関係を持ってしまいました。
8年前に離婚してから生活、子育てに追われながら一人息子を育てました。
息子も陰毛がちらほらしてきた中学校に上がった頃からは一緒に風呂に入らなくな
り淋しいと思っていました。
そんなふうに思っている時に遅くまで起きてる息子に早く寝てはと声を掛けようと
部屋に近づきドアの前に立った時に中から聞こえる音が変と思い覗くと偶然にオナ
ニーしている息子を見てしまいました。
その日の夜は長い間、忘れた女に戻り、何十年ぶりかのオナニーに耽ってしまって
いました。
一度長く忘れていたものに火が点いてしまうと年齢も忘れて高校、大学、OL時代に
戻ったかの様に止めどもなく朝まで何回もオナニーをしてしまい、眠らない一晩を
過ごしてしまいました。
私の物が滴れるほどの潤みや年を考えない腰の動きにもびっくりしました。
朝、起き上がる時に力の入らない腰になっていると気が付いた時には我ながら恥か
しいと思い、仕事には行けないと思い、初めてずる休みをしてしまいました。
時々してる息子のオナニーも知らない振りをして私も女となってしまい、オナニーを
するようになり何時しか息子を一人の男として見るようになってきました。
日曜日の午後、息子の部屋を片付けている時に消し忘れてる遊びにいってるパソコ
ンを見てみたらここの欲求願望告白コーナーに息子が書いたのではと思うものが
目に入り、黒い下着が好きで私を女と思ってくれてる嬉しく感じました。
息子が好きならばと黒い下着を買い、何時の間にかセクシーと思える下着を何枚も
買っていました。
洗濯機の下着や整理タンスの下着を息子が見てる気配を感じ、着ける楽しみも増え、
アダルトな穴空きやバタフライみたいなアダルトなものまで購入していました。
アダルトな下着を着けながらオナニーしてる、ふと、気配を感じたら息子が隠れて
覗いてるのに気が付き、しっかりと自分のを掴んで扱いていました。
何時しか私のオナニーで息子が戸嬉しい気持ちで息子に見せるオナニーをしてるの
ではと思えるオナニーになっていました。
その日の私の身体に変化が出ていて、仕事先にいる昼間から疼きを感じ、まだ起き
てる息子に暗黙の内にオナニーをするサインになっているみたいな寝る前の息子
への飲み物を持って部屋の前に立つともう既に息子はオナニーしていたみたいで
息子のを見ながらでもそこで私もと服をと下着も脱ぎ、全裸で指を胸とあそこに
当て、覗くと息子は下着姿の女性の本を目の前において握り締めていました。
それを見て、私は嫉妬みたいなものを感じ、とんでもない行動に、オナニーを見ら
れる事になれてしまっている私は部屋に入ってオナニーを見せようと・・・・
「ママのを見てできないの?、そんなのを見ないでママを見てしないの?」と
息子の目の前でオナニーを始めようとしてました。
突然に部屋の中に入られ、覗いて知っていても驚いた顔で自分のを握り締めていました。
「何もしていないよ」とオドオドしてる息子の目の前でオナニーを始めました。
息子が下着を見るのが好きと言い始め、オナニーを止めて自分お部屋から数点、下
擬を持って戻り、下着を変えながら本みたいなセクシーの姿をして見せると息子は
興奮し始め、自分のを扱きながら射精してしまいました。
射精して汚れたしまった息子のをティシュで拭き、今度したい時にはママに言いな
さいと言って、綺麗にしてから部屋を出ました。
息子のを見てから疼きも治まったかのように寝ていましたが夢に出てくるほど私も
興奮してしまっていたのか初めて見る目の前で射精する息子を思い出しながら
オナニーを始めました。
オナニーをして私の喘ぎ声に息子もまたその気になってしまったのかしてる私の
頭元に立ち、手には黒の下着と穴空き下着とバタフライを握り締めていました。
またしたくなったのと言いながら黒い下着を取り、足を開いて見せ、興奮して来てる
息子を見ながらバタフライを着けてセクシーな姿して、穴空き下着と替え、いつしか
興奮して握り締めてる息子を見て、穴の空いてる下着から自分のを弄りオナニーを
してみせ始めました。
私も感じてはいたけどイケ無い感じで、昼間からの疼きが何かを挿入したい疼き
であったと感じました。
私の淫らな姿を見て、またイッしまって小さくにはなっている息子のが目の前に
自分のを弄りながら身体を起こし、息子のを口に入れて吸い始めて大きくしようと
若い息子は私の口や舌で早い勃起を示し、口の中でみるみる大きく堅くなってきました。
堅くなった息子のを口から離して言ってはいけない事言ってしまいました。
手でするよりももっと気持ちよくなれるからママのここに入れてみなさいと・・・
躊躇してる息子の背中に手を回して後ろに倒れ、開いて腰を持ち上げ、息子のを
掴んで私の中に導いて奥の方へ埋め込みました。
腰を持ち上げ、股を大きく開き、くの字に膝を曲げた足を息子の背中に乗せ、
息子に動くように言って、息子を奥の方で感じていました。
息子は3回目でもあり、中々射精しないで長持ちをして、8年ぶりで男性器を
迎える私は挿入されてアクメを感じる準備が出来上がってしまいました。
後は息子を感じ、「きて~、いい~、あああ・・もっと激しく・・うっうん、あっ
うん・・・イキそう、一緒にママとイッて、ママの中にいっぱい出して感じさせて」
と息子を相手に飢えた淫らな女となっていました。
息子が私の中に・・私はそれを感じ取り、思いを遂げたようにアクメが頭の先から
足の爪先まで抜けて行く痺れを感じて果てました。
暫くは呆けた気持ちでだらしない格好で横たわり、息子を離したくないと抜けようと
してるのを必死で抑えてまだ入れていたいと足を絡めていました。
息子のをティシュを使わないで口で拭き上げるように舐めて綺麗にし、私のも
綺麗にしてと、穴空き下着を取り、息子の前で足を開き、口で綺麗に・・
余韻が残っている私は息子の口でまた高まり、イク感覚を何度となくまた感じて
しまっていました。
一緒のベットに眠り、朝方、先に起きた私はまだ寝てる息子のを見て、口で勃起させ
上に座って寝てる息子のを感じながら腰を振りながら息子を起こしてしまい、
自分で感じてイキながら息子もまた私の中に射精させてから、出かける為の準備を
しました。
その日の私はといいますと清々しい気持ちで若返った気持ちで仕事もスムーズでした。
しかし、絡みあっていた時は男と女であっても、息子も私も心の隅では罪悪感みた
いなものを感じていたのか日が経つにつれ気まずさみたいなものが出て目を合わせ
無いような仕草がお互いに出ています。
私は罪悪感を感じながらも8年ぶりに感じてしまった男性器で私のものは女そのもの
に戻ってしまい、またいつしか息子が頭元に下着を持って欲しいと言って来るのを
心待ちにしています。
まだ一週間も経っていませんがあの時の一度だけで終わるのか又は禁断の世界に
入っていくのかは今は分かりませんが息子が望む方でいいと思っています。
他の男性で疼きを慰めてもいいのでしょうが息子の為の身体で残そうと思っています。
言い忘れて言い忘れましたが今年で私は47才になります。