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2002/08/29 21:32:16
(IyPfBGhI)
私は中学のころから母親とセックスしています。
母とは小さいころからいつも一緒に風呂に入っていました。
母は、おっぱいはとても小さいのですが、お尻は大きく、脚が長くて綺麗でした。
物心ついたときにふと気づいたのですが、母はいつもマン毛を剃っていました。
そしてある日、父とのセックスを見てしまってから、母のマン毛を剃る姿を見ては
勃起して必死に隠していました。
隠してもすぐ見つかってしまい、思い切って聞いてみました。
どうしてお母さんはマン毛を剃るの?伯母さんは生えてるのに
すると母は、初めて毛が生えたとき、友達に笑われてすごく恥ずかしい思いをし、それから、毎日剃り続け、1度も伸ばしたことはないそうです。
父と付き合うようになって、父はすごくお気に入りで、そのまま剃り続けているそうです。そのとき母は36歳でした。
その数日後、父は事故で亡くなり、私は思い切って母に
僕がマン毛剃ってあげようか
と剃らせてくれたのですが、かみそりを使うのは初めてで、母のオマンコの周りは血だらけになりました。
ついでに、自分の生えたての毛も剃ってもらいお互いパイパンになりました。
私は恥ずかしさを押しこらえ母の後ろから抱きつき、オマンコに手を這わせ
恵美子、セックスしよう。ずっと好きだったよ。
と言うと、母は振り返り、抱き合って激しくキスをしました。
そしてそのまま母は後ろに寝て、私が上になりました。
母は私のちんぽを握り、オマンコにあてがい、
いいわよ
というと、私は思い切り腰を沈めて、自分が生まれてきたオマンコに突き刺さりました。
2、3回動くと、我慢できずに射精してしまいました。
その瞬間母は、
中はだめー
と言って必死に逃れようとしましたが、母の柔肌にがっちりと爪を立てて掴んでいたので、1滴残らず、母のオマンコに注ぎ込みました。
赤ちゃんできちゃうー
と母は泣きましたが、1度中で出したら何回でも同じ、と言う感じで、その後母は吹っ切れたようでした。その日は何回したのか覚えてません。
その夜から母とは寝るのも一緒になりました。まるで夫婦のようでした。また二人のときはお母さん、ではなく恵美子と呼ぶようにしました。
それから3ヶ月くらいたった日、恵美子から生理が来ないことを告げられ、一緒に病院に行くことにしました。
診察室から出てきた恵美子は、先生から毛のことについて聞かれてすごく恥ずかしかったそうです。もちろん妊娠していました。
恵美子は、先生におろしたいといったそうですが、なくなっただんなさんのためにも生んであげては、と言われ生むことにしたそうです。しかし明らかに私の子です。
その後恵美子は無事に女の子を出産しました。戸籍上は私の妹になっています。
その後私は、就職のため家を離れましたが、恵美子が恋しく3ヶ月で仕事をやめて、家に戻りました。すると恵美子のオマンコは、毛がふさふさに生えていて、手入がされていませんでした。
恵美子は、娘の世話に追われ、マン毛を剃っている暇がなくなったそうです。それでも私は母の少女のようなオマンコが忘れられず、エステに行かせることにしました。
もちろん永久脱毛です。
若い女性のカウンセラーの前で、恵美子は顔を真っ赤にして
あそこを永久脱毛したいんですけど
と必死の思いで言いました。
カウンセラーも顔を真っ赤にして、説明をしていましたが、横にいた私が
母さん
と声をかけると、恵美子は顔をふさぎ、カウンセラーは鳩が豆鉄砲を食らったような顔をして、二人を交互に見るだけでした。
この続きはまた今度。