1
2002/08/25 21:54:40
(HO5AmZVc)
僕は義母におチンチンをおもちゃにされています。
46歳で再婚した今は54歳になるけど義母は歳の割にはセクシーな下着を
着けています。
小柄だけど貴婦人みたいなやさしい義母です。
性について興味を持つ中学生の頃から義母の洗濯場で下着を見てはドキドキしてました。
色もいろいとあるし、透けてるのとか、あそこの部分が穴があいてるのなど
小さいのばかりで布が少しで紐で出来てるのなどあんなので隠せるのなと
思います。
何も言わないで大人しい義母なのにあんな下着を今、着けているのかなと気に
なって仕方が無かったです。
恥かしいけど義母の下着を着けてる姿を想像してオナニーも何度もしたことが有ります。
高校2年になり、今年の夏休みになった時に義母がいなくて後で返そうと部屋に
持っていき、自分で履いたりしてオナニーしようと思っていたら、
途中で義母が用事を済まして帰ってきていたみたいです。
洗濯場に置いていた私の下着知らないと僕の部屋に入って来ました。
僕はと言ううと穴の開いたスケスケのパンティを入って穴からおチンチン出して
片手で握っていました。
他のパンティは鼻元に持って来て義母のあそこの匂いを嗅ぐみたいにして立って
オナニーしてる最中でした。
義母はそれを見てびっくりした様子は見せないで僕はオドオドしてました。
義母が言ううにはそのまま続けていいのよ、それとも手伝って上げましょうかと
言うのです、それに前から下着を見れ易いようにしてきっかけを待っていたの
がやっと貴方を誘うきっかけが出来ておかあさんは嬉しいとも言っていました。
僕は義母の罠にかかっていたのです。
それからは一人で出来ないのといってパンティーから出してるおチンチンを口に
咥えて口の出されてしまいました。
それでも止めてくれないで、義母は服を脱いで下着も着ていいませんでした。
目の前で自分のあそこを指で引っ張って中まで見せるみたいにしてここの中に
入れてみたいでしょう、気持ちいいのよって誘って来ました。
小さくなってるのを又指で触ったり、口で舐めたりして堅くしてから、入れても
いいからと足を開いて仰向けに寝て両手で招いて来ました。
僕は何も出来なくて寝かされてしまって義母がおチンチンの所に腰を下ろし自分で
入れて来ました。
すごく気持ち良さそうでこれが欲しかったののよといいながら腰をクネクネしながら
胸やあそこを触るように僕の手を取ってそこに持っていきました。
義母の言われる通りにして僕は義母の中に出してしまいました。
でもそれでも義母は離してくれないで抜けそうなのにあそこを押し付け、僕のお尻の
穴に指を入れてまた大きくなりなさいとお尻を刺激して来ました。
僕のは出したばかりなのにまた堅くなるみたいになって抜けないですみました。
今度は義母もすごく気持ちがよくなってきたのかあそこをグイグイ押し付けて
僕の上に倒れて着ました。
義母は気持ちいいとすごく大きな声をだすから外に聞こえないか心配で堪らなかったです。
週に3回は義母は僕を求めてきます、あのセクシーな下着を着けてるのを見せて
誘ってきます。