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2002/07/29 19:42:06
(wNPkzoEM)
僕もついに、ここに投稿する時がやってきました。
僕は高2、母は38歳。午前中から、僕は高校の宿題、母は僕の部屋の掃除をして
いました。僕はよく母とじゃれあう癖があります。宿題に嫌気がさした僕は、いつ
ものように、母にプロレスの技をかけるようにじゃれ始めました。母も結構腕力
があり、たまにやられる時があります。やられた時はマジで痛いです。
今日もエビ反りをかけようとしたら、手元が狂って、母の胸を両手でかかえてしま
いました。じゃれあっていても、さすがに母の胸に触った事など、あるはずもない
僕は、一気に立ってしまいました。半ズボンから、はっきり立っているのを母に見
られてしまいました。「バカねお前は、こんな位でオチンチンが立つなんて。」
その後、母は黙って部屋のカーテンを閉め、上半身ブラジャーだけになって僕
の前に座り、「ほら、もっと触っていいよ・・」と、僕に胸を突き出してきました。
僕は夢中になって、母の胸を揉みました。そして母は、「女の子のブラジャーの
外し方も判らないと、恥ずかしいでしょ?」と言って、ブラジャーの外し方を教え
てくれました。母のブラジャーは、Bカップでした。夢中で母の乳首を吸ってい
ると、母がだんだんと興奮してきているのが判りました。「もうそろそろ・・・い
いかな?女、覚えても・・・」ついに母は、僕の目の前でスカートとパンツを脱
ぎ、全裸になりました。僕は母に言われる通りに、母の性器を触りました。ネバネ
バしたものが、一杯出てきました。
母が僕のオチンチンを手で持っていき、ついに母の中に入ってしまいました。すご
く暖かく、オナニーとは全然違う、包み込むような感触、やわらかいおっぱいと、
つやつやした母の舌の感触、すべすべした肌。母とディープキスしながら、狂った
ように腰を振った僕は、ものの数秒でいってしまい、母の中に出してしまいました。
服を着た後も、母の体が忘れられず、掃除している母に抱きつき、後ろから両手で
胸を揉みました。しばらく揉んでいると、母は僕に口を押し付け、優しく舌を入れ
てキスしてくれました。夕方までに、これが何十回も続きました。もしかしたら、
明日も母とセックス出来るかも知れません。