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母をやった。

投稿者:和明
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2002/07/01 08:40:49 (IVF04BpZ)
おれ17一応進学校。母45。妹14。親父は一昨年心臓で逝った。
親父が逝ったショックから最近母は立ち直ったみたいだ。
身長150。体重40前半かな。やせてショートカット。内気な性格。
俺はそんな和江が気に入っている。

子離れをしていないことは解っていた。何かと世話を焼きたがるし
近所のおばさんにも「子供が生きがい」とも言っている。
一ヶ月前から母を遣ろうと計画していた。

欲求不満と言うことを解らせるために、エロ本をわざと見つかるように
隠したり、トランクスにザーメンを吐き出したり
勿論ティッシュにも吐き出していた。エロ本は勿論熟女系。

先週の金曜日風邪と偽って学校を休んだ。和江はかいがいしく俺の世話をして
くれていた。何回目か俺の部屋に上がってきた和江の足音に気が付いた俺は
下着を脱ぎ珍歩を立てて待っていた。そう、目を虚ろにし体をふらふらと
揺すりながら、、、

和江がノックしドアを開けた瞬間 俺は鏡越しに和江の目を見た。
「がずクンどうしたの」と狼狽えたような目、でも体は硬直しているような。
俺は 「なぁに?」と虚ろな目と声で答え和江の方に振り返った。
勿論珍歩はぎんぎん。

「おかぁさん着替えようとして立ったんだけど頭がふらふらして」
と重病人を装った。「ほら着せて上げるから 大丈夫?」等と
いつもの母に戻り、俺の世話をしようと母はパジャマを持って
近づいてきた。

俺は「子供帰り」のふりをして「パジャマ着せて~」と母に甘えた。
体を拭き、シャツを着せようとするが何しろ身長差は20センチもある。
ベットに座りなさいと言う母の声に従い ベットに腰掛けて
上着を着せて貰う。「かずクンパンツは自分で、、」と声にならない小さな声で
下をうつむきながら顔を真っ赤にして喋る母に「はかせて」と立ち上がる。

しばらく沈黙が続いたが、俺の苦しそうな息づかいに負け
母は意を決したように無言で俺の前に跪き、パンツを履かせようとした。
先ず右足、そして左足を通し、上に上げようとした瞬間、俺は和江の頭を掴み
強引に口に持っていった。母は一瞬の出来事に戸惑いながら 俺の珍歩を
くわえた。しかし、直ぐに現実に戻った母は逃れようと頭を振った。

俺はくわえさせたまま母を押し倒し、喉の奥に尚もいきり立った物を
押し込んだ。太股で母の頭を挟み、手で頭をしっかり固定しながら。
母は手足をばたばたさせ、目は充血していた。

顔も大分真っ赤になってきたので息をさせようと、いったん抜いた。
そして、全体重を母に載せた。
母は大きく何回も大きく息をしていたが、息が戻ると何かを言おうと口を開けた
瞬間俺は母の口に自分の口を押しつけた。舌を入れようとするが
歯を食いしばり口を開けない。暴れる母は「かずだのだめ」だのと
声を出す。俺は自分の脱ぎ捨てたトランクスを母の口に押し込み、
嫌がる母のパンツを脱がし、パンティを引きちぎった。
下半身裸の俺と、引きちぎられたパンティがまとわりついている母。
勿論母の陰毛は丸見えだ。和江の目は哀しそうでもあり怒りに満ちているようで
何とも言えない初めてみる母の顔に俺は無性に興奮した。
俺は足で母を挟み付け、手は万歳した格好で抑え続けている。
母の耳元で「ぼく、母さんを楽にしたくて大学に入ろうと頑張って居るんだけど、
どうしても、母さんの裸が頭にちらついて我慢できない。
もう勉強どころじゃない」と、囁いた。母は一瞬暴れるのを止めた。
そして俺は再度母の耳元で囁いた。「母さん僕を助けて」と縋り付く声で。
すると、しばらく考えていたようだが、母の目はいつもの母の目に戻った。
俺はトランクスを母の口からとり、母にキスした。
母は黙って目を閉じた。そして今度は舌を入れさせてくれた。
トランクスに唾液を吸い取られ、母の口の中は乾いていた。
しばらく母とキスを続けた俺は母のおっぱいに手を伸ばした。
胸をもみ、乳首をつまむと母は「んん」と声を殺した。
俺は唇から首筋そして胸へと唇を這わせながら「かあさん助けて」と
囁き続けた。左右の乳首を堪能した後、脇腹、お臍へと舌を這わした。
その間ずっと母は「かずくんどこで」とか「かずくん、、」と譫言のように
囁いていた。俺は、そんな母が愛おしく、
おれは、母のマンコは指より先に舌で征服しようと考えていたから。
ずっと母の太股をさすっていた。
陰毛にに口を近づけたとき突然母が「カズクン其れは駄目」と大きな声で言った。
俺はわざととんだ目をして「いつもならさせてくれるじゃないか」と囁いた。
母は何故か押し黙った。
俺は黙ったまま動かない母の足を広げ膝を立たせ おマンコを舐めた。
初めて舐める母の味は少し塩辛く、白い粘液が垂れていた。
しばらくマンコを堪能した後太股足首餌と舌を移動し、足の指を口に入れた。
母は苦しそうにもがき「違う此は違う」と言い続けていた。
俺は母のキスしようと母の顔に近づいたら、母の目は虚ろだった。
俺は益々母が愛おしくなり母の口を狂ったように吸った。
そして珍歩を母に入れようとした瞬間母は「あなた」と囁いた。
俺は死んだ父に嫉妬し、激しく突き刺そうとしたが入らなかった。
すると母が俺の珍歩をつかみ導いてくれ、何度めかに俺は入れることが出来た。
色々な情報(此処とか)とは違い、母のマンコは小さくしまっていた。
そして母は 入れた途端苦痛の顔になり大きく息を吐いた。
俺は温かく気持ちが良いが少し痛い珍歩をもっと奥に入れようともがき
動いた瞬間出してしまった。母を征服した感激等感じる暇はなかった。
出した後しばらくして母は優しく俺を抱きしめてくれた。
俺は何故か涙が出て止まらず母にしがみつきしばらく泣いていた。


















 
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