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2002/06/04 08:30:18
(jI.WREPg)
「セックスしたいよ~、おちんちん、おまんこに入れてみたいよ~」
こんなこと言いながら下半身裸で勃起したおちんちんを擦っていたら、母が後ろに立っていた。そのとき、おちんちんから水鉄砲みたいに精液が飛び出した。
母は、黙って僕を見つめていた。そして母がおもむろにパンツを脱いでオマンコを
僕の目の前にさらけ出した。母は無言で僕を床に寝かし、上からまたがり、おちんちんをおまんこの穴に入れさせた。数回母がお尻を上下に動かしたとき、僕は母の
おまんこに精液を流し込んだ。今までで一番気持ちいい射精だった。
それから、おまんこがしたくなったとき、僕は黙って母の前に勃起したおちんちんを見せることにしている。母はいつでも、その場でパンツをぬいでおちんちんをおまんこに差し込ませてくれる。手でするのが馬鹿らしくなった。