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ついに超えてはいけない一線を

投稿者:Blue Dolphin
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2002/06/11 23:09:42 (4x.MqJiS)
はじめてここに投稿します。
以前からこのサイトの存在を知っていました。
半信半疑でみなさんの投稿を読んでいました。
私には4才年下の妹がいます。私は一人暮らしをしていて、よく妹が
「兄ちゃん、今晩泊めて~飲んでいたら遅くなっちゃった。。。」とか
言って、泊まりに来ていました。
でも、そんな妹に女性を意識したことはありませんでした。
昔から妹はいわゆる「ブラコン」と言うヤツで、小さいときから私にくっついていました。
今では、お互い社会人となり、妹は実家に住んでいるのですが、私は仕事の関係で
家を出て一人暮らしをしておりました。
あの日・・・妹は電話もせずにいきなり、私の部屋にやってきました。
「どうしたんだ、急に。」
妹は黙ってます。ぼそっと「いきなりじゃ・・・だめ?」
「まぁ、別にいいけど。何かあったのか?」と私が聞くと・・・
「わぁ~ん!」と急に泣き出しました。
「どうしたんだ?」と聞くと、
「彼氏が・・・私の他に3人の女性と付き合っていたの。」と。
私は「3人も?」聞き返したところ、どうやら「出会い系サイト」で
知り合った女性らしいのです。妹はそれを知って、彼氏と別れてきたと。
「じゃ、もうそんな男は忘れろ。今夜は兄ちゃんと飲もうぜ。今日は週末だし泊まっていけ。」と二人で飲んでいました。
小さいときの話とか、そのころの写真を引っぱり出して想い出話に花を咲かせて
いたら・・・「兄ちゃんとこに行ってもいい?」と妹が。
「あぁ、いいよ。」と私は軽く返事をしました。
そしたら、妹が私の両足の間に腰掛け、ちょうど私が後ろから抱きしめるような
格好になりました。
妹は「あたしね、理想の彼氏って、兄ちゃんなんよ。」
「なんだよ。それ?」
「だーって、そうなんやんもん。小さいときはホントに兄ちゃんのお嫁さんになるって思ってた。」
私はその言葉を聞いたときに思わず、妹をぎゅっと抱きしめてしまいました。
妹も、私の顔を見つめています。しばらくしたら・・・妹は目を閉じてキスを待つような顔を・・・。私も何の違和感もなく妹の唇に自分の唇を重ねました。
その瞬間、何かの糸がプツッと切れたのです。
私は妹の首筋へ自分の唇を這わせ、さらには両手で妹の胸を後ろから揉んでいました。妹の息づかいがだんだん荒くなってきます。
妹は私の手をのけると・・・何と自分からタンクトップを脱ぎ去り、ブラも取ってしまいました。私の目の前に妹の裸体が・・・。
私は妹の胸にむさぼりつき、乳房を揉み、乳首を愛撫し、さらに下も全て脱がせ
全裸にしていました。妹もわたしのシャツを脱がせ、気がついたら私も全裸に
されていました。もう、そこには私の妹はいませんでした。
私の腕の中にはとても愛しい女性が一人。
そう、このとき、私は妹を抱いたのではなく、一人の女性を抱いたのです。
妹の全てを愛撫し、妹も私の全てを愛撫し、そして一つに繋がりました。
今まで、何人かの女性とセックスはしましたが、これほど燃え上がるセックスは
初めてでした。兄妹という血のつながりがあるからでしょうか?
でも、この日を境に私は妹と同居し、今も恋人同士のように愛し合っています。
もちろん、実家の親はまさか、こんなことになってるとは思っていないでしょう。
でも、後悔はしてません。私に妹は「最愛の女」です。
 
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