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2002/04/19 23:21:43
(RTVcpftW)
僕の母は肩こり症で、小さい頃からよく方を揉んでやっている。僕は21歳で母は45歳になるが固太りでコロコロとした体形だから揉むのもけっこう大変で、横になってもらってたっぷり揉んでやる。最近は肩だけでなく腰も太ももも揉んでやっているが、この間おまんこも揉んでやったらすごく濡れてきて、そのまま母子相姦するようになってしまった。父を早くになくした僕たちはお定まりの母子家庭で、母がひとりで小さな惣菜屋をきりもりしているから、疲れは溜まる一方で、僕が身体をもんでやるととても歓んでくれるから僕も一生懸命揉んでやっていた。母と母子相姦するようになっても身体を揉むのは続けていて、おまんこを揉んでやるとすごく愛液がでるのだ。脚を大きく開かせ、おまんこを広げて指先で丹念に揉むのだが、この前溢れ出る愛液をおちょこに受けてみたらまるまる一杯出た。僕はそれを飲むのが大好きで、いつも口を付けてすすっている。母も舐められるのが好きみたいで、僕の精液も喉を鳴らして飲んでくれる。膣に挿入すると子宮が下りてきて亀頭んの先が子宮口にはまり込みものすごく気持ちがいい。ほとんど毎日おまんこしているが、いつも3回は射精してやっている。僕たちは毎日が充実していて、母子相姦ほどいいものはないとさえ思っている。母はけっして美人ではないが可愛い顔立ちで、小柄だから30代前半にしかみえないから、連れ立って歩いても年の離れた姉弟のように思われることが多い。外でやるときはワゴン車で丹沢の方に出掛けてやっている。まだやりはじめて4ヶ月足らずだが、お互いに、もっと早くやればよかったねと言っている。今日も3回やって、母は軽い寝息をたてている。